一人じゃないから、進める──命を燃やす毎日の意味

命を燃やす日々──苦しさの中にあるありがたさ

毎日走っている同僚に負けたくない、、、
そんな思いから、毎日1万歩を自分に課している。
その一方で、研修講師としての準備も進めなければならない。
正直、なかなか、、、お腹いっぱいな状況だ。

でも、やることがあるって、本当はありがたいことなんだと思う。
命を燃やせる場所があるんだから
無為に過ごすことができないというのは、ある意味で幸せなことだ。

何の目的もなくても黙っていても時間は過ぎて過ごせてしまうのも事実。
でも、いろいろあると、それはそれでストレスに感じてしまう。
その“ちょうどいい加減”を自分で調整するのは、なかなか難しい。

だからこそ、どっちかを選ぶしかない、、、だったら虚しさよりも苦しさを選びたい。
燃えている命だからこそ、苦しさがある。
そしてその苦しさの先にある喜びは、何倍にもなってくる

これは、自分にしかできないこと。
自分にしか救えない人のためでもある。
だから、自分だけのことじゃない。

一人じゃない。
そう思えるだけで、また一歩、前に進める気がする

よし進んでみようか

well being それではまた!!


投稿者: Keiichi Nakadai

誰よりも”濃ゆい”人生を歩んできた ・拓けていく道 ・トレード・オンへの道 ・らしさの道 を発信していきます!!

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