膝の調子がいい、ということで、、、
さて、膝の調子がホントいい。痛みがないだけではなく動きについてきてくれるからありがたい
こうなれた理由は明確で、、、定期的に整骨院で身体を診てもらっていることが大きい。
痛みが出てから対処するのではなく、状態が崩れる前に整える。
その積み重ねが、今の軽さにつながっているのだと思う。
面白いのは、カラダの調子が良くなると、動きたくなるだけではなく、気持ちそのものが明るくなることだ。
外に出たくなるという好奇心も生まれる。
この好奇心が、新たな挑戦の入口になる。
仕事でも趣味でも、「やってみよう」が増えていく。
結果として、それぞれが単発ではなく、複利のように効いてくる感覚がある。
本来であれば、状態が良くなれば通院しなくてすむ。
ただ、整骨院という仕事は「よくなりました、終了です」と明確な区切りがあるものではない。
だからこそ、良くなれば自然に行かなくなり終わりと、、、感謝が言葉にされにくい仕事でもあると思う。
自分は、そこに少し抗いたい。
カラダが整う以上の価値を、確かに受け取っているからだ。
日常を前向きにし、行動を変え、結果として人生の選択肢を広げてくれる。
それは単なる施術ではなく、状態づくりへの伴走に近い。
この価値を、こうして書き残すこと。
そして、ちゃんと謝意を伝えること。
それもまた、自分の仕事観や生き方につながっている気がしている。
よし今日も進めるおかげさまで