さてタスクの山が低くなっている感じがしない、、、それは当然だ。まだ表面をなぞっただけなのだから。はっきりしているのは、自分が動かさない限り、何も動かないという絶対的な事実、、、遠ざけても近づけても、タスクの重さは変わらない。重さは、行動の有無でしか変わらないのだ
分かっていながら、数日が過ぎた。そして今日は日曜日、、、うーんどうしようかと思いながらまずが朝、強制的にウォーキングをした。冷たい空気を切り裂く一歩ごとに、やる気の虫が目を覚ます。そう、その虫を起こす「アンカー」になる行動を、自分で仕掛ければいいのだ。
やることがある。それはそのタスクは自分に依存しているということ。つまり、自分しかできないとも言えるのだ そう価値あるカタチにするのは、自分の手だけなのだ。だったら、苦いも含めて楽しもう。苦味は、挑戦の証なのだ。
タスクは敵じゃない。積み重なった現実だ。
逃げても軽くはならない。
向き合えば、少しずつ形を変える。
寒さも自然の摂理。ウォーキングで体を動かし、やる気を呼び起こし、今日も進もうか
well being それではまた!!