汗をかく労働の爽快感と晩酌習慣の付き合い方|行動が未来を変える

カラダをしっかり動かして働くと、やっぱり気持ちが良い。
人間はもともと動物なんだと、動く爽快感を感じる瞬間にあらためて思う。汗をかきながら、誰かと肩を並べて同じ方向に進めるあの感じ、、、言葉以上の連帯感と、仕事をしている実感がそこにある。

作業を終えた後に飲む清涼飲料水のうまさは格別だ。あれを超えるご褒美はなかなかない。

そして自宅に戻り、風呂に入り、ご飯を食べる。ここまで一気に流れ込むように進んでいくと、晩酌の存在を忘れてしまうことさえある。

晩酌そのものは敵ではない。
むしろリラックス効果や気分転換としてのプラスもある。
ただ、一度飲んでしまうとその後の時間が切れてしまうのも事実だ。やりたいことがあっても、そこには戻れない。

だから週の回数は絞りたい。
そのために「危ないな」と思う時ほど、頭で考えすぎず、まずカラダを動かす。

結局のところ、行動が流れをつくり、その流れが生活の質を決める。
余計な迷いが生まれそうな時ほど、カラダを先に動かしてしまえばいいのだ

よし今日も戦えた 明日も進もうか

well being それではまた!!

投稿者: Keiichi Nakadai

誰よりも”濃ゆい”人生を歩んできた ・拓けていく道 ・トレード・オンへの道 ・らしさの道 を発信していきます!!

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