しっかり動けば、やっぱり眠れる
昨日、一昨日と筋トレの強度を高めてみたら、改めて実感したことがある。
「頭ではなく、カラダをしっかり使うと、その分カラダは芯から疲れを取ろうとする」ということだ。
何となく疲れているからといって手を緩めると、睡眠も「何となく」になる。
でも、もう一段強度を上げてみると、ぐっすり眠れる。これは間違いない。
タイパの罠と加減の癖
最近は「タイパ(タイムパフォーマンス)」を意識しすぎて、
「ここまででいいか…」と加減する癖がついてしまっているのかもしれない。
でも、その加減が結局、自分の質を下げている気がする。
全部刈り取る覚悟
思い切って、やるべきことを全部刈り取るようにやってみる。
そうしたほうが、結局は深くなれる。
睡眠も、気持ちも、仕事の集中力も。
メリットがあることを、ようやく想い始めた。
まとめると
「疲れているから軽くやる」ではなく、
「しっかり動いて、しっかり休む」
このシンプルなサイクルが、やっぱり一番強い
よし今日もまた明日もまただ
well being それではまた!!