「全部」を叶うがこれからのトレンド!!

さて本日は連投で、環境リサイクルブログをアップしたいと思います。

スターバックスが事業活動そのもので出る廃棄物の削減に着手でしている話題を取り上げます。

スターバックス2022年春の新たな施策 「使い捨て資源」削減を目指して | ELEMINIST(エレミニスト)

ストローをプラから紙にした場合、マイクロプラスチックにはならないとしても必ずしもリサイクルに回るばかりではなく焼却処理も行われます。なので根本的には使わない・もしくは繰り返し使えるものに代替するをしていくを考えるのが最も環境的にいいのです。

そしてそれが真の持続可能性であることがもっとも大切です。

・サービスも損なわれない

・利用者の負担も増えない

・事業者の負担も増えない

この3つが全部叶えられてこそ、続く仕組みと言えますので。

それと、2030年までに廃棄物半減をうたう,,,こういう流れがスタンダードになっていくんだと思います。廃棄物業者は廃棄物処理会社であっては全くビジネスが成り立たない時代がすぐそこに来ているんだと思いました。循環の仕組みを作る・サポートする会社に変節していかないと!!

さて明日もまた皆さんと情報共有をさせて頂きたいと思います。それでは!!

「似非(えせ)」でも何でも!!!

             近所のスーパーで「作」を見つけ即買い^^

皆さん こんにちは!環境系の情報発信を会社内で3か月程度やっていたお話をしていたかと思いますが、昨日にて役割が終わりました。でもでも書く(アウトプット)にはインプットがなくてはでしてこの仕入れの時間が大変といえばそうなんですが、とってもラグジュアリーな勉強できるんですよね。なので辞めちゃうのは勿体ないのでこちらで披露させて頂きたいと思います!

本日は「グリーンウオッシング」の規制についての記事を取り上げます!

EUが「グリーンウォッシング」への規制を強化 「環境にやさしい」「エコ」はブラックリスト入り – WWDJAPAN

記事を読んでもらえば分かりますが、「グリーウオッシング」とはエコと歌って本質と違うことをやっているのにそれを訴求しているかのように見せかけること のようです。

確かに詐欺っぽいということではありますが、現段階は似非(えせ)でも何でもそれで潮流が変われば(もちろん実害がなければにはなりますが)良いと思います。今は拡散力という量が行動変容を促す そこへの集中ですね。

はっきりエビデンスが取れてからではなく、しかし最終的にエビデンスは示す、情報開示があってこそのサステナブルには行きつくのであまりぎゅうぎゅうしなくてもと思います。

いずれにせよ「グリーンウオッシング」という言葉が出るぐらい、サステナビリティに市場性・期待があるんだと思えました。

今日は「作」を吞みながらどうする?どうしたい?と今日の執筆をやるかやらないか自分へヒアリングしていました。一か月を超えて「執筆」の習慣ができ、皆さんと情報共有できることが私のルーチンになっていたことに気が付けました。

今日もお付き合い頂きありがとうございました

それではまた明日お逢いしましょう!!!