猛暑が日常になった日──地球と私たちの暮らしのこれから

地球はひとつしかない──この暑さの先にあるもの

この猛烈な暑さは単なる天気の話を超えている
地球温暖化という、もっと大きな問題の一端でもあり、今を過ごせないほどの状況にもなっている 1990年代と比較しても猛暑日は5日程度しかなかったのが今や40日を超える事態、、、猛暑日が日常になり、命の危険すら感じるようになった今、私たちはこの事実と向き合う必要が出てきている
地球はひとつしかない、、、そんな地球がもはや臨界点を迎えているのかもしれないこの星を、どう守っていくかを考えてみたい

私たち個人が今からできることは何か?

私たちの生活とは、地球にある資源を使ってモノを作り、使い終わったら捨てる、、、これをやっているということになると思う。ただそれをやり続ければ地球がどんどん変わっていってしまうのだ

  • 本当にこれは「買ってまで必要」なのか?
  • もっと長く、大切に使えないか?
  • 繰り返し使えるように、工夫や想いを込められないか?

消費事態をしないことを考え、そしてそのサイクルスピードを落とすこと。
それは、地球の負担を減らすことにつながるはずだ

この暑さの中で考える、未来への責任

昨日はゴルフを楽しみにいったのだが、、、もう大変で、、、暑さが日常のこんな行動すら制限するようになってきた。
これは、未来の生活の質にも直結する問題だ。

気候変動は、遠い国の話でも、専門家だけの話でもない。
今ここで、私たち一人ひとりが「どうしていくか」を見直すことが、地球を守る第一歩になると思う

well being それではまた!!


投稿者: Keiichi Nakadai

誰よりも”濃ゆい”人生を歩んできた ・拓けていく道 ・トレード・オンへの道 ・らしさの道 を発信していきます!!

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