案件キャンセルから見えた「今の状況」と「成すべき行動」
せっかく決まっていた案件が、直前になってキャンセルになった。
それは先方のプラットフォーム上での出来事であり、当然ながらそのキャンセルポリシーに従うしかない。こちらから何か働きかける余地はなく、ただ受け入れるしかないのだ。
分かっていたはずなのに、やはり悔しさは残る。数万円というスポットの収入を掴みたくて、かき集めるように動いていた自分、、、体系的に動いていたのではなく目の前を忙しくしていただけなのだ だってそもそも「掴みたい」と思っても、案件がなければ何もできないのにそ0こに留まっていた、、、そんな現実を改めて突きつけられた。
この出来事を通して、自分がどれだけそのプラットフォームに依存していたかを見つめ直す必要があると感じた。成すべき行動と乖離していれば安定するはずがない
だからこそ、もっとリアルにアプローチしていかなければならない。直接人と会い、話し、関係性を築いていくこと。もちろん、それは今までの関係性に触れてしまうかもしれない。壊れることを恐れて何か面倒で、、、踏み込めなかった部分もある。
でも、もしかしたらそれはそこまでの「濃い関係性」ではなかったのかもしれないのに、、、黄石過ぎていたのかもしれないと思っている 本当に繋がっている関係性なら、この行動で更に強くもなれるし、、、崩れたらそこまでと割り切ってもいいのだ
だから、己を信じて思うように進んでいこうと思う
今に留まっていたら”自分しか救えない人”は間違いなく助けられない。
この自分が果たすべきミッションステートメント――それを実現するために、自分はこの世に生を受けたのだ、、、その意味を成さなくてはだ
それが私の人生だ
今回のキャンセルも、必ず意味あるものにしてみせます
well beingそれではまた!!