苛立ちの夜に、自分を取り戻す
昨日の続き,,,
あの苛立ちは、実はお酒を呑んでいるときにも顔を出している。
晩酌は本来、休息のための時間のはずなのに、
気づけば自分への苛立ちをお酒にぶつけてしまっている。
だから、早々に酔っぱらってしまうのだろう。
それでも「これではいけない」と思っているから、
だらだら長く呑まないようにしている。
その後は掃除をしたり、あれこれ動いて、
カラダを使ってようやく床につく。
でも、心の中の苛立ちは止まらない。
経験したくなかったことまで,,,イロイロあってありすぎて今があるんじゃないか、、、
それなのに、今の状況はあのときの辛さに見合っていない。
独立もして、一定の評価も得ている。
それでも、もっともっと拡張していなければならないという思いが自分にあるんだろう
その課題感は、眠っているときや、呑んでいるとき、
心が緩んだ瞬間に、ふと顔を出してくる。
まるで「忘れるな」と言わんばかりに。
だったら、やり返そう。
自分のために。
そして、自分しか救えない人のためにも
well being それではまた!!