タスクは動かない、動かすのは自分|やる気を呼び起こすアンカーの力

さてタスクの山が低くなっている感じがしない、、、それは当然だ。まだ表面をなぞっただけなのだから。はっきりしているのは、自分が動かさない限り、何も動かないという絶対的な事実、、、遠ざけても近づけても、タスクの重さは変わらない。重さは、行動の有無でしか変わらないのだ

分かっていながら、数日が過ぎた。そして今日は日曜日、、、うーんどうしようかと思いながらまずが朝、強制的にウォーキングをした。冷たい空気を切り裂く一歩ごとに、やる気の虫が目を覚ます。そう、その虫を起こす「アンカー」になる行動を、自分で仕掛ければいいのだ。

やることがある。それはそのタスクは自分に依存しているということ。つまり、自分しかできないとも言えるのだ そう価値あるカタチにするのは、自分の手だけなのだ。だったら、苦いも含めて楽しもう。苦味は、挑戦の証なのだ。

タスクは敵じゃない。積み重なった現実だ。

逃げても軽くはならない。

向き合えば、少しずつ形を変える。

寒さも自然の摂理。ウォーキングで体を動かし、やる気を呼び起こし、今日も進もうか

well being それではまた!!

ウォーキング・ゴルフ・寒さ、、、今を楽しむ生き方

膝や肘の痛みが慢性的になってきた、、、関節痛という言葉を聞くだけで憂鬱になる人も多いだろう。でも、これを忌み嫌っても離れてはくれない。だからといって、日常生活を変える必要はない。相応にウォーキングもするし、ゴルフも楽しめばいい。やってみればそれなりにこなせることが分かるはずだ そう、痛みとの付き合い方であってもゼロサムじゃないのだ

そう、、、いつもいつも状況が完璧にそろっているわけじゃない。何かしらの問題や不具合はある。それでいちいち歩むペースを変えていたら、根本がガタガタになってしまうし進める日がなくなってしまう。だからそれはそれとして、今日も進む。我々は活動する動物なのだ。動かないと、やっぱり気持ち悪いし、調子を自然と落としてしまう。

だから、イロイロと一緒に進みたい。外気は10度以下の寒さになってきている でも、この寒さも冬ならではの自然の摂理だ、、、これも含めて感じていけばいい。現実はそれほど辛辣じゃない。こんなことも思い切って出てみれば以外に気持ち良かったりするのだ

膝痛や肘痛の予防には、適度な休養が大切なんだろう。しかし全部を止めてしまうことはないと思っている、、、痛みも寒さも、現実の一部。だから、今日も歩む、、、そして今日も動く。そうして、日常を積み重ねていく。

well being それではまた!!