BtoCビジネス応対の難しさ|権利意識・カスハラ・コンサル視点で考える

BtoCのビジネス応対は本当に難しい、、、個人顧客は匿名でやってきて、サービスは受けるのが当たり前、価格は安くするのが当たり前という意識を持っている人が少なくない。

さらに「どこまでも対応すべきだろう」という空気を出してくる輩もいる。カスハラにまで至らないレベルでも、正直頭にくることはある。しかしこれはその方の品位の問題であり、こちらがどうこうできるものではない。

だから関わらない、とにかく関わらないでいい。

誰しもが自分しか救えない人を救うミッションを持っている、、、だから誰しもが権利意識ばかりの人間と関わっている暇はない。

しかしこういう経験ができるのは、コンサルという広い海に一人で航海しているからこそだと思う。

だからこそ、自分の軸を保つことが重要だ。

こういう日は早めに休むに限る。妻が買ってきてくれたアイスが甘くておいしい。こんなにおいしく感じるのも、あの輩のおかげかもしれない。

BtoCの現場で感じる理不尽さや疲れは避けられない部分もあるが、そこに引きずられず、自分のミッションに集中することが大事だ。

そして最後に甘いアイスで締める。これが一番のストレス解消法かもしれない

well beingそれではまた!!