膝の治療を始めて感じたこと
膝の治療を、まずは週一で定格的にやってみている。まだ始めたばかりだが、驚くほどストレスが減っているのが分かる。
「歩けない…」そう思うと、じゃあやろうかの全部がつまずく気がしていた。けれど、少しずつ回復に向かっているようでホッとしている
そんなパートナーのような整骨院さん。治ったら音信不通になり、「治りました」という報告があるものでもないだろう。これはお医者さんすべてそうなのかもしれない。風邪を引いたらその時には行くが、治ってから行くものではない。そんな商売を、欲得じゃなくやってくれている方のおかげで、自分も事業をやれているのだ。
健康は、事業の土台だ。膝が痛いと、移動も億劫になり、人と会うことも減ってしまう打ち合わせや現場に行く気力が削がれ、結果として仕事の質にも影響する。逆に、少しでも体が楽になると、頭も軽くなる。アイデアが浮かび、行動が早くなる。結局、事業の成長は自分の体調と直結しているのだと、改めて感じた。
歳末への歩みの中、こんな関わり方をしてくださっている方も、私にとって大事なパートナーであることを認識した。事業のパートナーは取引先や顧客だけではない。自分の体を支えてくれる人もまた、事業を支えるパートナーなのだと思った
皆さんも陰ひなたで支えてくれるパートナーを想うことありませんか
well being それではまた!!