案件が減った時こそチャンス|フリーコンサルが“貯める時間”にやるべきこと

案件が落ち着いてしまっている。
そんなタイミングが、時々ふっとやってくるのだ、、、

以前なら焦ったり、不安になったりしていたかもしれない。
でも今は、これはきっと 「貯められるトキ」 なんだと思えるようになった。

じっとしていても、指をくわえていても、どう過ごそうが時間は過ぎていく。
案件登録をしても、営業を仕掛けても、すぐに成果に結びつくとは限らない。
むしろ、大抵は「すぐに」は何も起きないのだ、、、

じゃあ、じゃあどうするか。

即効性を考えるなら、セミナー開催は一つの手だ。
ただし有料となると、申し込みが来る保証なんてどこにもない。
労力をかけた割に収益がどれほど得られるか?
正直、採算は合わないかもしれない。

でも——
やらなければゼロ円であるのは絶対的真実で、、、

そんな風にやらない理由を並べ始めればいくらでも出てくる。
だけどマネタイズにつながるのだからそれだけでまずの意味はあるし、、、やってみなければ何も始まらない

結局のところ、大切なのは「今この瞬間に大きな成果が出るかどうか」じゃない。
やってきたことが、いつかどこかで思わぬカタチで効いてくることがある。
つまり、今日の行動が未来のストックになる ということだ。

今やれば、後で必ず積み上がっていく。
そう思えば、やる意味は確実にある。

案件が静かな今こそ、未来の自分のために貯められる時間。
そう考えれば、こんな時期も必要なんだろう

well benig それではまた!!