“サードプレース”こそ出来る価値変換!!

♯マーキュリー倶楽部  mercuryclub

地元で初めてコワーキングスペースを利用してみたW,いやぁ快適、快適^^大集中も出来てはかどる、捗る^^本当に居心地よかったWWW

                  こういう長テーブル好みwww

【作業の質量を熟すにのに大事な要素】

=(ベース:広々開放的で静か)+(アクセント:おしゃれな異次元空間)

になると思う 喫茶店はやはり喫茶するところでおしゃべりもあり、お店に愛がない長時間滞在するのも気が引ける 目的が微妙に、いや大きく違ってくる💦

この発想はハードさえ揃ってさえいれば、人や設備の転用もある程度出来ると想像できるので 仕入原価も少なくて済む 日中がコア利用時間であり、本業の隙間時間を埋められる そういった意味でホテルにはもってこいなんだろう

こんな別の使い方で“スペース”の再定義が出来れば、様々な使い方が産み出され、複合的な売上が望め、本業のメインサービスへ自然と流れていく手段としても昇華できるwww

在宅で詰まってしまっている皆さん たまにはこういう施設で“ココロの棚卸し”をお勧めしたい

          窓際もいいwww天気が良ければ赤城山が望めそう

だって”サクサク“どころか“リフレッシュ”という付加価値もついたサードプレースの存在は知っておいて損はないWWW

これでマッサージあったりサウナあったりすれば最強なんだけどなwww

きっとワーケーションの流れで、そういうサービスもあるはずなんで、そんなウオッチをしてみたくなったWWW

well being それではまた!!

”与える”⁉

ふとkinndleにあった本の一節に触れてビリビリッと痺れるWWW

「与えられる人になろとするな。 与える人になろうとせよ」

そうだった、”与える人”になろうとしているんだった、これなら自分の始動でどんどん進める

しかし”与えられる人”であると相手がどうするかでストンと行動が変わってしまう、、、

そんなの知っていたWWWけど、どうしても勤め人”根性が出てしまうとこれに陥いっちゃう

こんな役職じゃ

こんな報酬じゃ

こんな環境じゃ

”こんな”がいろいろ並ぶがじゃあ”どんな”が並べばいいの?満足なの?

その”どんな”は誰かが創ってくれるの?

自分じゃないの⁉

これも知っていたWWW

でも改めて言語化された文章に触れて痺れて確認できたW

痺れたってことは知っていたものの眠っていたマインドに触ったので、ビックリして痺れたんだと思う うんうん痺れられる、それを感じられる感性はあるんだよ、なら進めるんだよ! と前に強引に持って行ったWWW

それに気付けた一日の終わりに見守って貰っている”社”に感謝⁉

我が“社”神棚⁉︎

well being それではまた!!

”最高”の手段とは!!

色々あった一週間💦

本当に自分に誠実に生きているのか、考えているWWW

でもそう考えるだけで、それに近づけている!

そう考えていることこそ、意味が出てくる!

”最大”の

”最速”の

”最強”のWWW

手段なんだと思う!!

無為には過ごしていない ならばそれだけで意味ある意味あるWWW

そうだ格別な意味があるよねWWW

“こうだ”で生きている それこそだ!!!

well being それではまた‼

”このまま行く”か”一旦戻り行く”かどちらが⁉

勤務している会社でふと見渡すと五本指でのブラインド入力をしている⁉

私はいわゆる中指だけで打っている“ケンシロウ“打ち専門💦

それでもそれなりの速さWWWであり、このまま行くか⁉いったん戻っていくか⁉迷っているWWW

           寿司打ではまあまあのスコアwww

”ケンシロウ打ち”で進んだ場合

・このままで済む!

・しかし入力速さの限界値がある,,,

・しかし入力に腕が動くので体力を使うし、正確性も乏しくなる,,,

いったん戻って進んだ場合

・その習慣になれるのは結構大変,,,

・しかし入力の速さはもっと早くなれる!

・しかし動きが少なくなり,体力も使わず正確性も備わる!

こんな分析になり”しかし”の構図が全く違うことが明らかにWどっちにすべきかは一目瞭然である

長く触っていても苦にならないこと、情報発信者とすれば、これも大きなメリットになるしな、そうか、やはりブラインドタッチを身に着けたほうがいいか💦(分かっていたwww)

少しに拘れるか(この場合少しじゃないかw)その積み重ねがアドバンテージを拡げていくのだ

よっしゃあー”一秒を削りだす”に歩みを進めていこう!

ここで宣言したからには後戻りはできない、やってやるWWW

well beinng,それではまた!!

“動機善なり”こそ!!

さてお盆休み最終日、贅沢に9時過ぎまで寝ていて、ゆっくり出来たwww

そんな中の”考え方”稲盛和夫さん著書これで何回、通読したかなぁ 本当に心に沁みる、、、」

「清らかな心で進むからこそ迷いなく進める」

ですです^^^^

そこに邪念がなく、100進むと物事が何かし進む これが見込めるから進める

いやぁどうかな、自分だけのコトかなになった場合はやっぱり動き続けられない

稲盛和夫さんの著書は読みやすく明瞭で、ビシバシ伝わるビジネス書だ!

いろいろなシーンでこの原則「清らかな心で進むからこそ迷いなく進める」に触れて

おおおおおに触れたいと思う

well being それではまた!!