違いは認めざるを得ない‼︎

”違いは認めざるを得ない“

人との関わりの中生きている人間が直面するのは他人との違いになる 

こうしてやってやってるんだから

普通理解してくれるよね

とどうしても思ってしまう

そのやるせなさに苦しむ訳だが、、、理屈的には仕方がないと諦め放っておきたいになるしかない

地団駄踏んでも相手を変えることはできない

変われるのは自分だけであり、、、他人は50億人もいるのだ 数人数百人例え千人いてもまだたっぷり残りの人たちはいる

まだ会えていないだけだ でも会うにはどうするとなる訳だが、、、これは分かって頂けない人と別れるコトだ 

同時には付き合う程リソースもないし フリーになるから出会いは巡ってくる

怖がらずに生産性がないと頭で理解したら離れてみたい

コッチをやりながらアッチの局面を開くことは出来ない

思いっきり振り切ることが大事なんだと思う

あいつは今頃 私の存在なんて忘れてパフェでも食べているw

さて進みます

well being それではまた‼︎

思った通りになる‼︎

”貫きたい信条は大事に“

人との関わりがある中 生かされるいる絶対的な真理もある中 とはいえ貫きたい信条があるはず

それを独立の精神で持てばイイ

こうしたい ああしたいは直情的なモノでもあり直情こそ訴求する 

異性にモテたい

イイ車乗りたい

美味しいレストランにいきたい

などなどそういう一次欲求に近い線が成長を促すのだ

自分の表に出てくる感情と深層心理にある気持ちと両方に想いを持ち

今もそうだけどこれからも続く人生 今とこれからも両方睨みたい

結局思った通りになる

自分が動いた通りにはなる

だから自分の思った通りであればいでだけだ

よし進みます

well being それではまた‼︎

“思った通りになる‼︎” の続きを読む

色々な関わりの中で生かされているコトは押さえたい‼︎

”独立の精神とは⁇“

”独立している“のは一見聞こえが良いがヒトっ子一人で生きている訳ではない

人の関わりで生かされている

自然との共生の中で生かされている

全部が関わりの中で生かされている

直接だけではなく間接でも色々な関わりではじめて生きていけるのだ

そこは忘れず 少し謙虚にしながら でも自分が活かす側でも関わっているコトもきっとあり、、、

少し自信を持って 

自分もそして他人も自然も

認め合って生きていきたい

考え方が違う人もいる そんなストレスもアクセントにはなっている 

それもこれも全部ありながら“自分”を持ち崩さない

それが”独立の精神“だと解釈してみた

well being それではまた‼︎

学問のすすめ‼︎

“しっかり立ちなさい”

読書📖の習慣

いつも何冊かの本を持ち歩いていて、、、こっちを読んだりあっちを読んだり読みかじっている

そんな中に”学問のすすめ“ある

いわゆる”独立の精神“自分で考え判断できるようにならないとどんどん搾取されてしまうとのこと

明治に入ったばかりの時期でもあり内政も外政も建て付けるのが厳しかった時代背景もあるが いつの時代も変わらぬ心理、、、他人である上司や世の中全般に対してしっかり独立していくにはやっぱり学問なんだと思った

しかし勉強バカでは意味がなく インプットアウトプットで作りあげていくモノであることは忘れないようにしたい

今まさにこのトキに学問のすすめと再会果たした意味は

自分のためにも

自分しか救えない人のためにも

もう少ししっかり立ちなさいというエールなんだと思った

自分もそう思っていましたw

前に進みます

well being それではまた‼︎

“休む”も次への重要な手段‼︎

“太くするには休むも大切だ、、、”

今日こそパソコン💻は触らないで行こうかと思い 美容院とサウナとゴルフ練習とスケジュールを埋めたがやっぱ一才見ないのはなかなか厳しいもので

こう思うのは脳内疲労が溜まっているのだ 明日明後日はコワーキングスペースも休みだからゆっくりしよう

この“ゆっくり”とはどうするのが”ゆっくり“なのか、、、寝てばっかりでは逆に疲れるし

一番はデジタルデッドストック 株価やsns投稿・ブログもそうだ これ凄く気を取られている

これをしっかりやるのに頭も身体全体が筋肉痛なんだと思う

そこを休むのがまず一番で、、、

次はやっぱ動いて動いてしっかり身体を使った方がいい 最近ここに筋トレを入れたので、、、バリエーションが増えて飽きなくなってきた

動物らしさを取り戻し 現代人の要素を減らし、、、そんなんでしていればこの“筋肉痛”にも慣れていくはず

ここを太くするには”休む“も必要だ筋肉と同じく、、、

よし膝の治療も行って労っておこう

well being それではまた‼︎

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