業務委託を依頼するベストなタイミングって?に対する結論とは、、、‼

業務委託ってどの時点で依頼するのがベストなのか?

これは多くの人が悩むポイントなんじゃないだろうか。

「誰かと一緒に仕事を進めた方がいい」

「複数の視点を持つことで、見えてくるものが増える」

「一緒に同じ方向を向けるパートナーが必要だ」というのは、ほとんどの人が理解していること、、、ただ「それって具体的にはいつからなのか?」に躊躇しているのだ

結論は、そのタイミングは「今」だと思う。

課題感がはっきりしてから、と考える人もいるかもしれない。だけどこれはおすすめできない。本質的な課題は、既に顕在化しているものだけではなく 潜在化している課題やまだ気づけていない問題はいくら待っても完全に明確になることはない。むしろ業務委託を依頼することで、こうした課題を一緒に根っこから多面的に掘り起こしていくことができるからだ

「もっと体制が整ってから」と考えるヒトもいるだろう。でも、この考え方もまた見直した方がいい 体制が整っていないからこそ、業務委託を活用して体制を整えるのだ 依頼先の専門知識や経験を活用したほうがずっと早道ではないだろうか

そして「売上がもっと上がったら頼もう」と考えるケースもあるかもしれない。だけど、これもちょっと違う 売上が伸びていないからこそ業務委託を活用すべきなんだ 特に、事業の仕組みづくりに関しては、売上が拡大してからだともっと混乱し全然できなくなる だから早い段階での整備のほうが良いと思うのだ

だから「ふわっとした感じ」の状態の今がベストな時期なのだ

「とにかく頼んでみようかな」という気付きが何よりも大切だと思う 課題の解像度は業務委託先と一緒に進めながら徐々に高めていけばいい。もし合わなければ解約もできるのが業務委託のメリットだ。もっと気軽に、柔軟に利用してみたほうが断然メリットが高いと思う

ただ「誰と一緒に仕事をするか」という点は非常に重要だ。

この点においては、以下の基準を意識してみてほしい。

  • 今を否定しない:現在の状況を受け入れ、未来に向けて共に進める姿勢があるか。
  • 尊重と共感:お互いの考えや価値観を尊重し、真摯に向き合えるか。
  • 強みと向き合う:お互いの得意分野を理解し、それを活かした協力ができるか。

以上を考慮しながら、信頼できるパートナーを選んでみてほしい。業務委託は、今ある課題を解決するだけでなく、まだ見ぬ可能性を引き出し、事業をさらに成長させる大きな助けとなる。

気軽に第一歩の相談をしてみてください

well being それではまた!!

らしさをあなたのモノに!!

全てを作用させていく、、、

今日は雨模様。そんなわけで、一人で行く予定だったゴルフを延期することにした 本来であれば、天気に関わらず定期的に続けることで、腕前を向上させる必要があるのだが、今日は優先を変えてみた 時間を自由に設定できる特権がある個人事業主,,,今日は事業や勉強に振り向けることにしてみた

それならそれで良しとする柔軟さを持ちたい 状況に合わせて自分を順応させること。それに対応するための行動やアイデアを見つけるのは、実は少し顔を上げて周りを見回せばたくさんあるものだ 一日一日、劇的な変化は起こらないかもしれない。それでも「あぁ~~~」と嘆いてばかりいないで、ただ今日も前に進んでたい

そんな今日も 自分は誰かにとってもう一つの「眼」でありたいと思っている 自分の二つの眼だけでは見えないものがある 時には、自分自身や自分が置かれた状況の全貌を見るには、別の視点が必要だ その別の視点を提供する存在、それがコンサルだと思う 

ただコンサルは、ただ静かに「こうしてみてはどうだろう」と誘う・つぶやくことしかできない 

実際にその道を選び進むかどうかは、その人自身の決定になる

「自分なんて…」とか、「あなたとは違うから…」といたずらに卑下しないで欲しい 

まずは自分を肯定して欲しい。確かに、より良い明日を追い求めることは間違っていない しかし、その追求が「今」の価値を否定するものであってはならない 

今ここに立っていること。それだけで既に意味があり、価値がある。

まずはその事実を素直に受け入れること、、、そこから始めて欲しい

自分にできるのは、その価値を伝え続けることだけ。「あなたには、あなたらしく」と。

その想いを胸に、今日という日もまた”自分しか救えない人”にアプローチしていきたい

well being それではまた!!

変えないコトで変えていけるのだ!!

可能性を自ら排除しない、、、

将来の目標を目指して、今日もまた一歩を踏みしめる この一歩が果たして目標に向かっているのか,,,それともただ空回りしているだけなのか,,,時には見えなくなることもある

しかし、ただ一つだけ確かなのは、立ち止まってしまえば何も進まないということだ この揺らぎや迷いは、挑戦する者なら誰しもが直面する壁だ 

振り返らずにただ前に進めばいいのだ

進む道が明確でないときでも,,,それでも尚進んだ一歩は、精神的には前進したという満足感を与えてくれる

とにもかくにも進むためには一日のスタートの朝が最も重要となる この大切な時間を使って、一日の流れを作り出し、午前中を駆け抜ける。朝のうちに軌道に乗らなければ、後になって時間や状況が整うのを待っても、外的要因によって何もできなくなることもある 

だから、まずは何も考えずに朝一番に全力を注ぎ込むことが肝心だ

この「朝勝負」の習慣を定着させること、、、一度定着してしまえば、それが日々の基盤となり、自然と未来を切り開く力となるだろう

「変えないことで変えていく」という言葉が表す通り、小さな習慣の積み重ねこそが大きな変化をもたらす。今日もその一日を作り上げるために、目の前にある行動を愚直に続けていこう。

とはいえ、現実は決して簡単ではない 

トランプ関税の影響で、不労所得が減少し、今は耐える時期にある。地団駄を踏んでも現状は変わらない。だからこそ、目の前でできることに集中するしかない。具体的には、事業の基盤を再構築し、自分自身を豊かにすることだ

今の状況にいちいち悲観せず、この逆境を成長のチャンスだと捉えたい

well being それではまた!!

今を固めてからだ‼︎

足元をしっかりさせればいくらでも拡張出来るのに、、、

業務委託案件は“紹介してインセンティブ”というのが非常に多い 確かに集客はどの事業者にとっても命題ではある ただ忘れてはいけないのはそれを生み出すカラダ作りだ ただ売上が膨らめば後はついてくるってモノでもない 目的は売上にあらず収益をあげることのはずだ 経費を適切使い 必要な仕入は起こしておく その3つバランス良く行くことこそもっとも拡張性が高くなる

人事面の整備そうだ まずは安心して働ける環境のため足元はしっかり固めて欲しいモノだ どうしても見ず知らずの“良いね”を求めて美麗句を並べていて身近な社員さんはほったらかしという経営者が多い 離職者が多いのはそれが鏡となっている訳だ

足元をしっかり固めてあるから再現性が高くなり拡張にも耐えうるのだ 

走りながらでは出来ない 走っているから出来ないのだ その行動したいという気持ちを足場固めに使って欲しい

今を置いてった先に将来はない まずは今を生きたいと思う

well being それではまた‼︎

共に切り拓こう!!

全部が寄って良くもならず、、、でも悪くもなっていない

今の状況は、全てが良い方向に向かっているわけでも、完全に悪いわけでもない 

ただ、自分の思い込みによってどちらかに偏っていると感じているだけで、冷静に端から端まで広く見渡してみると、そうではないことが多い。
例えば、事業の売上に関して 4月に入ってからこれまで低調だった しかし、月末に向けていくつか希望が見えてきている。ひとつの事象を深く掘り下げてみれば”今とこれから”では状況が大きく異なっていることに気付けるものだ
資産状況についても同じだ。トランプ関税の影響で混乱している一方で、ゴルフは好調だし、読書を楽しめている。さらに、会計の勉強にも手がつけられるようになった。視点を横に広げてみれば、楽しめている状況もたくさんあるものだ
重要なのは、物事を狭い視点で決めつけないこと。投資のドルコスト平均法のように、恐れずに継続し 積み重ねていけば、長期的に良い結果が得られるはずだ

「もう駄目だ」と塞ぎ込んでしまうだけでは、結局負けてしまう。
だからこそ、大きな視野を持ち、広く、そして遠くを見ることが必要だ 

もしかすると、今の自分の目だけではそれは難しいのかもしれない。
その場合、信頼できるメンターに助けを求めるのも一つの手段だ

差し出された手があれば、躊躇せずに握ってみるといい

私もそうして未来を切り拓く助けとなりたい

well being それではまた!!