相対でこそ成せるワザ‼︎

二人で食事する意味,,,

妻の残業でこどもと二人になった夕食 ちょうど飲酒しても良い日でもあり 行きつけの居酒屋にgo

思ったのは二人は良いということ 会話は相対でするとなるとそれ以上の人数になると話す人と話さない人が出てしまう 会話量の差が出てしまい 仕方なくスマホを相手にしてしまい尚離れていってしまう場合も出てくる

でも二人なら噛み合おうがあうまいが一旦話はする 噛み合わないと逃げ道がないので合わせようともするし 聞こうともする 何とかしようとはするのだ それがお互いを近くしてくれるのだ

自分が伝えたこと

・どんな時も味方である

・何でも出来る未来がある

・自分を労ってほしい

そう前途洋々たる未来が広がっているのだ 焦らずしかし弛まず怯まず進んで欲しい

そして食事って素晴らしい 一遍に雰囲気を創ってくれる 街中の昔ながらの名店 またお世話になりたい ありがとうございました

well being それではまた‼︎

独りではない 期待してくれているぞ‼︎

”独りで生きていくと決めたら独りでないことに気がついた、、、“

敬愛する三浦孝偉さんのコトバを引用させて頂いた 正に独力でやっていくと決意しグイッと進む あっちもこっちも突っ込んでみる そうするとその姿を見てか 誰かが必ず絡んできてくださる

その優しさがめちゃ沁みていると今は想う 期待されているって想うと本当に突き上げられる想いだ 見て頂いているんだよね そう独りではないんだ

人と人との間で生きているんだ自分も コレって何て心強いんだろう 動くとサイレントマジョリティである皆さんが見えてくるんだな

今日も背中をそっと グッと押して頂いた ありがたく感謝しながら価値が出てきた自分も少し褒めてあげようと思った

well being それではまた‼︎

“強み”が増した今日!!

”加わったコア業務、、、”

一日がこんなにも忙しかった、つまり充実していたのは、果たしていつぶりだったのだろうかと、ふと考えてしまうほど、今日は実りの多い一日だった。

なぜこんな風に感じることができるようになったのか、その理由は実のところ全く分からない。なぜなら、つい一か月前には、手持無沙汰感が満載で、何をしても心が満たされない日々を送っていたからだ。

しかし、そんな中でも自分のやるべきことを愚直に続け、委託された業務に対しては逃げずに正面から向き合ってきた。その結果、扉は自然と開いてくるというか、むしろ自分自身の力でこじ開けたような感覚があり、その手ごたえは十分に感じられたのだ。

サラリーマンとして働いていた時とは異なり、誰かの尻拭いをする必要もなく、また、盛り立てたくもない人を担ぐ必要もない。

自分が本当にやりたいこと、そして自分こそがやるべきことのみに、積極的に関わっていくことができる。その結果として得られたこの充足感こそが、私にとってのご褒美として大きく跳ね返ってきてるのだと感じている。

ただ続けてきて良かったと思いつつも、まだ頂上にはおろか、中腹にも到達していないことをよぎり、腰を下ろしている場合ではないということも確認した。

でも何にせよ、自分のコア業務でない部分を、自分のコアを使って進めることができた。そして、今日、新たに”これ”がコア業務が加わったと確信した。

夜には、10,000歩も達成し、今日はこの充実した一日を締めくくりたいと思う。心身の健康を大切にしながら、これからも前進していきたい。

Well-being、それではまた!!

焚き付けられに出掛けてみる‼︎


出遅れたが三連休最後の日

三連休の最終日、少し出遅れてしまったが、今日は何か特別なことをしようと心に決めている。午前中は比較的活動的に動くことができたのに、午後になるとどうしてもダラっとしてしまう。あえて「ダラっとする」と表現するのは避けたい気持ちもあるが、実際には少し膝が痛むことも影響しているのだ。動くのが億劫になってしまい、ついモタモタしているうちに、娘が3連続のアルバイトに出かけていることに気づいた。

「娘が行っているなら、自分も出かけてみよう」と、彼女の行動に刺激を受ける。やはり、周りの人が動いていると、自分も何かしなければという気持ちが湧いてくるものだ。そう思いながら、今日はちょこちょこでもいいから、何かをやってみようと考えている。動いていれば、何かに気がつくきっかけが得られるはずだ。

このまま何もしないでいるのはもったいない。少しでも体を動かして、何か新しい発見をするために、外に出てみることにしよう。お腹を空かせながら、街を歩いてみるのもいいかもしれない。新しい景色や人々との出会いが、きっと自分を刺激してくれるだろう。

よし、まずは行動に移してみます。何か素敵なことが待っているかもしれないから。

well being それではまた‼︎


案ずるは産むが易し‼︎

”初めてのサッカー観戦、、、“

仕事でプロサッカーチームの観戦をする機会を得た 野球の次に早くプロ化したサッカー、、、地元色に拘り鳴りモノもあり サポーターも熱狂的でありで楽しめた

点が入るチャンスがあまりないないから 野球のようにどこから参加しても良いラフさがないと勝手に思っていたがどこから入っても楽しめる ずっと観てなくても場面場面でも一つのボール⚽️を懸命に追いかけるサマは本当に刺激的だ

そして地方のスタジアムの場合陸上競技の外周が付き物ではあるが 狭い分臨場感という意味ではさして気にならないのも新しい発見だった

自分に新しい見え方が加わった今 固定で決めつけてしまった場合ただ勿体無いだけだということに改めて気がつけた

こう思うは意志のある人間として当たり前で自然であるが 今もう一度やってみたらどうかなぁは持っていたい

そうすると意外な感覚が掴めるかもしれない そう案じていることも産むが易しかもだ

そうするとアレもコレももう一度開いてみようか?パンドラの箱と勝手に思っていた自分に問いかけてみたい

機会を頂きました栃木scの関係者の皆様ありがとうございました

well being それではまた‼︎