”怖れるほど”ではない‼︎

昨日は前職の社員さんとちょー---久しぶりに食事に行った

発展的卒業でない退職(言うならば、全部のケースで発展的なんだろうが)をしたものは

想いが全くないの状態になっているので

今を一生懸命やっている人たちに申し訳ないので 極力会わないようにしていた。

そして 今更聞きたくないしなという 深層心理も決定的に足を遠のかせていた。

でもあれから 2年の月日が経ち、そんな想いより懐かしさが先に立ってきた。

思い切って 会ってみると、そんな自分が勝手に思っていた”夢想”は何もなかった。

あれっ、自分は何に拘っていたっけ?

あれっ、そんなに嫌がってなかったけ?

あれっ、別にいいんじゃないの?

おおっ、楽しい!

と。

何を怖れていたんだろう、

色々結び付けて感情を固めて抑えて解釈しようとし過ぎないでいいんだ。

そんなことをしなくても、

薄皮は剝がれていく。

時間と共に

自然に任せていれば、実はとっくに氷解していたりするものなんだ。

辞めたら「中台啓一」が浮き出る、

生身の私と付き合いたいと思ってくれている人たち,,,

怖れる対象であるはずがないW

そんなことに気が付き、再構築は無理と決めていた関係性すら、時と共に移ろうんだろうな と思えた。

会ったときに感じればいい、

それまでは今をしっかり生きるべし.

well being,それでは、また!!

”システム改善”だけ やればいい‼︎

昨日の続き、

全体平均アップを求めてしまうのが、どうも日本的スタイルなのか。

弱みを弾劾され続けて来た私 だからこそ思うことがある。

そこをフォーカスされ 更にフォーカスされ続けると 自分は長所が全くないのではと すっかり自信もなくなり 存在価値が分からなくなってしまう。

何にせよ 人は感情の生き物だから。

改善を促したかった筈が全く違う結果が生み出されることになってしまう。

なので繰り返しだが これは善悪の問題ではなく強み弱み問題である。

ただ うまくいっていないのは紛れもない事実。そこには勇気を持って向き合う 

人ではなくシステムの改善をだ!

人に原因を求めず、システムの不全であると捉えられさえすれば しめたものだ。

中枢のシステムの不全の改善、これだけすればいい。

すれば感情的な毀損はないで進めるから!

この”選択”と”集中”が完了すれば、

アシストはプロデューサーが出来る‼︎

新しい芽吹きを拭き込んで見せる!

well being, それではまた‼︎

”強み”だけ”強み”こそ磨け!!

会社を渡り歩いて今は4社目になる、これって51歳で多いのかどうかと言えばよく分からない。

適応力がなかった そういう見方もある,(おそらくその通りW)でもまったく反対側から見ると 私が大きすぎて受け止めきれなかったのでは そんな見方もあると思う。

片側からだけで一見見ると、良し悪しがありそうだが、こうやって両側から見ると 視点の違いでどうにでも解釈できること、どちらとも言えることに気が付く。

そうそう、なので自分の都合がいい方をを採用しちゃえばいいW

少なくとも人の問題ではない、善悪ではないことはしっかり押さえたい。

次は失敗しないようにと思う中、弱みを補完するか、強みを上積みするかの選択がある。

教科書的には弱みを補完するのが先になるんだろう。

しかしそうじゃないと思う、

強みを上積みし続ければ、弱みは気にならなくなる。

多少は振り返るのが人間の常、

なので強みを際立たせることに100集中させる感覚でいいと思う、

50年生きてくるとマルチな人間はいないことに気が付いてきたし、

弱みを補完に行き過ぎるとサイズが小さくなるだけで、結局大してできなくなるが、見えてきた。

なのでADHD(発達障害)っぽいね、とパートナーに言われても、

今は根拠があるような、ないような^^確信を持ち、明るく生きている。

弱みを補完しているほど人生は長くない。

弛まず生きる術である”強み”こそ 磨いていきたい!!

well being,

それではまた!!

自分が起点である!!

前橋の青い空

太陽光のモジュール版の廃棄が大量発生見込みの2030年問題、よく見る記事ではあるが改めて共有したい

太陽光パネルの「2030年問題」 大量廃棄時代に備えるリサイクルとリユースの現場(マネーポストWEB) – Yahoo!ニュース

廃棄になるケースとは

①消費期限を超えて交換マストのモノ

②未使用の在庫品

③消費期限前に地目の用途変更などで不要になったモノ

がある。

①はリサイクルで二次流通

②③はリユースで二次流通

この二次流通側の整備は循環の肝になる訳で、消費者の行動変容だけがあっても、仕組みがなければ循環しようがない

②③の仕組みについて ブランド棄損になる・一次流通の足かせになるという企業論理ではなく、本来は何を求められているかの視点からブランド構築をしていって頂きたい。成長を阻害するのはどちらになるのか、バランスだけ注意すればいいだけでは と思うばかりである

逆に社会構造的に①がなかなかいかないと思っている。なぜなら処分費を頂くビジネスモデルの場合、廃棄物処分場の許可施設の建設・処分業の許可がなくてはならないのだが、このハードルが異常に高いからだ。

先人たちの負の遺産もあり、廃棄物業界はいまだに”対策が必要な業種”になっているのが理由なのだろう。近隣住民同意もマスト要件、今までを引きずり過ぎてあまりにもハードルが高過ぎるので、参入が難しいのが実情がある。

ただ時は移ろい、変化している。

処分場とは通称であり、実際はリサイクル循環工場として一次流通と二次流通のハブの役割を担えている事業者も増えてきている。少し見方を変えても良さそうではある

もちろん廃棄物業界の努力不足は否めない。循環だ、サーキュラーエコノミーといいながら実際はクローズドでごみを集めて、一方通行の処分・法令遵守から外れても別に,,,という部分もあるから。

今こそ業界全体が変わり、そして行政の見方を変えて、世間認知を動かす こうなっていかないと二次流通のインフラは整っていかない。

業界・事業主は自分たちがスタートである

廃棄物処分業者→リサイクル事業者→社会インフラプロデューサーへの変革

と定義をアップデートして欲しい。

社会生活の基盤を担う事業に関わるものとして、

本当に役立つビジネスでるという誇りを胸に、書かせて頂いた!

well being!!それではまた!!

マイナス → ZEROへ‼︎

今日も師匠(三浦孝偉さん)のブログを読みながらハッとした!

自宅近くの夜景

更に上を目指す、例えば自分の強み弱みを100を101に伸ばすのはなかなか骨が折れる(気持ちもw)だって更に上って 今をキープして更に行かなくてはだから。

対してマイナスになってしまっているのを ゼロに持っていく は実現可能性が高い。

マイナス部分とは 前には当たり前にやれていたことと定義すると

おそらくちょっとした意識 行動の変節 習慣化でカバー出来そうで元に戻せそう。例えは早起きとかかな。

この少しずつを戻すだけでも 自己肯定感爆上になりそうw

定格的にやり続けるロボットのように!それこそがアドバンテージになり得る

実際、10000歩がギリギリになっていて💦これ以下にいくと真っ逆さまに落ちて歯止めが効かなさそう。

全ての源になっている習慣、これは崩せない。

さてもう少し歩きます!

well being!それでは‼︎