イロイロをすくってみようか‼︎

しっかりと感じるためには、、、

まずは表に出ることからスタートで三連休だからといって持ち崩さないことが大切だ

違和感も持ち越さないようにしたい ゴルフウエッジが不調で、、、これ今思うと原因が分かった気がする そうなのかどうなのかは練習でやって見ればいいのだ

そうすると仕事も、、、どうしてもそうなっちゃう でも平日もゆるりとやっているのだ 思うに任せてそれdもやってみよう

そんな風に何の変哲もない休日だってと何かイロイロあるモノだ

読み残した新聞📰を読む 時代小説を読む ネットフリックスを観る 神棚の掃除などなどやることやりたいことが目の前にあるのだ

こんなんがあると今日が弾んでくる一つ一つはどこにでもあるようなコトだ ただそれを集めてみると一定の工数になり”それなり“にはなる だから今日を“それなり”にするのは一部のリア充だけの特権ではない 誰しもにイロイロがあるはずなのに そこにあるのにスッと通り過ぎてしまったり、、、触れているにも関わらず見過ごしてしまっているだけなのだ何も重い腰をあげることはない ただ表に出ればいい

そこにはイロイロが必ずある その少しを両手ですくってみればいい そしてやってみて欲しい結構面白いので

自分ももう一すくいしてみます

well being それではまた‼︎

”素直であること”こそ!!

結局 誰と出会い 誰とやり そしてどこでやるのかになる、、、

昨日のブログで書いたスーパーおじいちゃんとの出会いの続き、、、人生を歩んでいくと誰かに出会い その誰かと何かをやっていくことになる そんな刺激を自分がどう受け止めていくか、、、自分とは違う、、、自分には、、、と拒絶してしまうのか あーーそうなんだじゃあ自分もやってみようかな面白そうだ・やってみようと受け入れれるかでその後は全く変わってくる 

だって自分とは違う人間であるのはそうに決まっているじゃないか そんなことは分かっている

 でも同じ人間なんだから同じように出来るはずは真理であるし、そう思えたほうが楽しくなるのは間違いないですよね 

そこの”素直さ”がこれからを決めていく 

選択の連続が人生だ 

でもどうせだったらやらないでではなくやってみて納得したい

そして環境だ やりにくい環境は実際にある どうやっても出来ない、、、認めて貰えない、、、羽を伸ばせない、、、そんな環境はある 

もちろん隣の芝生は青いばかりではない 一定同じ状況もあるかもしれない 

でも全部が同じではない 変わるところはあるのだ だったら移ることも考えれば良い 人生は一度きり そして二度と同じ時間はこない 

特に折り返しの50代だ 

わがままに進みます 

well being それではまた!!

循環へ 委託業者選定の仕方とは⁈

循環へ 委託業者の選定の仕方、、、

廃棄物は“自ら運んで自ら処分する”という排出者責任の基に建て付けられている 業者には委託は出来ても責任の転嫁は出来ない

そんな排出側のみ主体性を帯びた取引ってかなり特殊で、、、自分と同じ責任感で適切処理に向かわせてくれるパートナーってどこにいますか?となると思う

なので多くの方が“なり”で取引をしてしまっている、、、これってリスク高いですよ 支払っているからちゃんとやってくれる訳でもないしそもそも排出者責任を担保してくれる訳でもないからだ

じゃあ誰と???の問いはこれである

提案型で状況が変わってきた場合に可変出来ることである、、、どうやって排出すれば良いのか?お互いに廃棄物減量や質の高いリサイクルに向くのが共通の目的でその指針を与えてくれることをに起きたいところだ

しかしプレゼンでは全社そう見える、、、そんな状況も多いと思う その場合は専門家に知見貰えるようにパートナーシップを組んでおくといい

もし当社がそのおメガネに叶うならお手伝いさせて頂きます まずはお気軽にご相談ください

well being それではまた‼︎

循環へ アップリサイクルが本質になっていく!!

アップリサイクルこそが本質になっていく、、、

アップリサイクルとは水平に元に戻るリサイクルでということではなく、捨てられた時以上の付加価値が乗ったときに使われる言葉である ここに少し違和感があって、、、まずリサイクル自体は本来は排出した人にその場で同じ量で同じ質で戻っていくと業界以外の人は理解をしている想う 

不要なものが必要な人に繋がれた時点でマイナスがプラスになっているので相当意味があると自分は思うのだが,,,

でも実際はリサイクルという言葉だけ歩かせて、、、ただ燃やしたり、、、別のモノに代わるべく異国に渡っていっている現実はいくらでもあるのだ そんな実情を知ってかどうかリサイクルという言葉の価値が低下していて、、、水平リサイクルやアップリサイクルがトピックスのように使われているのだ

まぁ使い方はともかく捨てられた先がどうなるが分からないと何故分別排出するのか?そんなことして意味があるのか?と動機付けが出来なくなる そんな中しっかりこうなるが示されて、、、なるほどじゃぁやってみようとなっている風潮はとてもいいと思う

昨日のテレビで紹介されているものは個人が排出している自治体処分場から集めている布団のリサイクルの話だったが、、、自治体処分場にはガイドラインに沿った捨て方をされているのでリサイクルがしやすい様だ 

それに比べて産業廃棄物はめちゃめちゃだ ゴミは混ぜても混ぜなくてもゴミと思われているし、そこに想いが来たされていないからだ

でもこれも実際ゴミ処理ではなく”こうなる”のリサイクルの道程が示されればわが国の民度なら絶対に分別は出来るはず

廃棄物業者のご都合で見せなかった今まで、、、それでも済んでいた今までとは違っていく より見せて魅せてが出来るか否かでこれから存在していいかどうかが決まる

新進気鋭のスタートアップの活躍はいいが今まで支えていた従前の我々が負けてどうすると想っている

対立をしたいのではない 

切磋琢磨していきたいから言っています

さぁ今日はこのへんで,,,

well beingそれではまた!!

循環へ メーカー主体の食品ロスへの動き‼︎

私の一歩から、、、

食品メーカー各社のフードロスを防ぐための取り組みが活発になってきているようだ フードバックや子ども食堂への誘いや賞味期限切れ直前の値引きセールなど2次流通を嫌がらなくなってきている

また消費者もより新しいものをとはならなくなってきたのも大きい

業界都合ではブランド毀損になる2次流通も公益を考えた場合は解釈が変わり、反対側にいる消費者の意識も変わってきている中 今のトレンドは廃棄を出しても売れればオールOKではない 必要悪ではない、、、環境影響はダイレクトに悪と突き付けられている そしてモノよりコトへの消費、、、サーキュラーエコノミーの文脈はチャンスにもなるのだ 食品の場合 生に直結するモノだからインパクトも大きい

やっと諸々が追いついてきた感がする

我々は毎日おにぎり一つずつ捨てていると言われている 私たちが便利さを追い求めより新しいものを求めて、、、結果偏りが出て余ってそうなっているのだ

全部をやめて縄文時代に戻ろうと言っているのではない それって本当にそこまでやる必要があるの?こうやっても良いんじゃないの?を考えて少しの行動を変えてくれれば良いのだ

だって関東では20℃に迫り北陸では10年に一度の大雪って、、、極端過ぎる異常気象で地球が悲鳴を上げているのだから、、、

経済と環境の両立は簡単ではないがほんの少しを変えるだけで大きなパラダイムシフトが出来る

一人の行動からしか始まらない

そこからしか連鎖していかないのだ

まずは私の一歩から

well being それではまた‼︎