フラットにいるための手段‼︎

“静かな時間有用性、、、”

現代の私たちは、スマートフォンを通じていつでもどこでも仕事ができる環境に身を置いている。そのため、日々の生活は忙しさに満ち、ワチャワチャとした状態が続いている。だから私は意図的に読書の時間を設けることで、心に一服を与えるようにしている

動いていれば進展があるわけではない。静かに沈思黙考することこそ 物事の本質への近道かもしれない

読書は、リビングや玄関、庭、書斎など、さまざまな場所で行い 飽きるないように場所を変えて 量をこなす工夫をしている

こうして読書を楽しむことで、心が平穏に戻り 落ち着きを取り戻すことができる。

心がフラットであることは、コンサルタントにとって非常に重要な要素だ。小さく打てば小さく、大きく打てば大きく響く鐘のように、そんなココロが求められる、、、そのため、盛り上がりすぎず、また下がりすぎないように注意を払うことが大切なのだ

このように、読書を通じて心を整え、静かな時間を持つことは、私たちの思考を深め、より良い成果を生むための基盤となる。

これからも、もう少しこの取り組みを続けてみようと思う。

well being それではまた‼︎

結局は巡るのだ‼︎


他人の満足度を上げることは,,,

自分自身の幸福感を深めるための重要な要素だ。

人生は確かに自分のためにあるものだが、意外にもそれだけでは満足できないことが多い。他人が介在することで、行動は単なる頭の中の妄想ではなく、実践として自分に積み重なっていけるしね

相手がいると、簡単に妥協することもできない。自分自身がしっかりとした姿勢を持たなければならない。

笑顔を創り出し、その人にしか救えない存在になろうと成長いただくことは非常に大きなやりがいになる これは自分の中にある基盤がしっかりしていることを確認させてくれ、自己承認感も高めてくれるし

笑顔は広がり、伝染し、巡っていく。

そして、その結果として、私たちのもとに幸福が訪れる。

他人のために行動することが、自分自身の幸せにもつながるというこの循環は、私たちの人生をより豊かにしてくれる。

幸せの総量は増えるのだ

結局は自分のためwww

well being それではまた!!

傾聴力で選択肢を拡げる!!

成長の証,,,

さてゴルフの続きで,,,1番やっていた6年前と比較しても今が1番パフォーマンスが良いのは何故と考えてみる 

その時もレッスンに通った 今も通っている

年齢は6つも進んだ

ラウンド数は当時の方が圧倒的に多い

こんな風に当時と要素を比較すると今のがネガティブな面が多い ただ決定的に違うことは傾聴力 この差が大きいと思っている その証拠にその当時は何かを教わったという感覚がなく ただレッスンが練習の契機になったということぐらいで,,,教わったのは確かだがこちらに聞く耳がなかったんだと思う

それに対して今はこうしたらああしたらに対して愚直にやろうとしている 

だから教える側もどんどん入ってこれる そうすると掛け算になりどんどん進むというわけだ

良くなりたい上手になりたいという思いは一緒でも 自分なりのやり方を前面に出し小手先の変化にするのか?そこはまず原則を教わりそれを取り入れ思いっ切り前進するを優先するのか どちらが近道かは自明の理だ

結局自分のやり方をいじれない、、、だから大して進めない ここが分岐になることに気がついた

前進するほどまた面白くなって進みの加速は早くなる

そこも理解してコトに当たりたい

しかし第二ブームが来ている 更に進んでみます

well beingそれではまた‼︎

生きてさえいれば動くのだ‼︎

”生きてさえいれば、、、“

全否定で真っ暗だった時に二度とやらないと決めたゴルフ、、、お気に入りのパターを捨ててはっきり出来ないようにしたあの日もあった、、、

54の年になった今 パフォーマンス自体は今が一番高く分厚い球が打てている 面白くて仕方ない状態になっているのは何故か、、、

まず再開するタイミングがありそこに従ったこと 

意外にうまくいった運も手伝った

しかしその後は課題が残るラウンドばかり、、、これが“何でなん”と火をドンドンつけてくれた🔥

そしてコンサルで身につけた傾聴力 良いと言われたクラブをフィッティングして新調し レッスンでもみるみる吸収出来ている 

今までと違う自分が出来上がっている今に状況がフィットしてきてくれている

そう人生は一様ではない キツい時は決めつけてしまう でもいつからでもまたスタート出来る 

54でも子供のように夢中になれる 無邪気になっている自分がいるのだ

だからゆっくりでも良い 

立ち止まっても良い

休んでも良いんだ

人生は続けていれば勝手に動いてくれる また変わってくれる 誰にし

も道は開けているのだ

さて明日は本番だ そろそろ寝ます💤

well being それではまた‼︎

私にでも出来るのでないか!!

自分を限定しないこと、、、”

さて、大谷選手についての話題を続ける 彼はバッターとピッチャーという、まさに両極端な役割を見事にこなす選手だ。さらにホームランというパワーと盗塁というスピードという、これまた異なる二つの要素を同時にこなしている。そんな彼のプレースタイルは、単なるスポーツの枠を超え、多くの示唆を与えてくれる。

一般的には、能力的に両方をこなすことができたとしても、一つのことに集中する方が効率的だと考えられている。「二兎を追う者は一兎をも得ず」という言葉が示すように、、、過去のそんな常識に縛られてしまう。しかし、大谷選手はその常識を打ち破り、二つ、いや三つのことを同時に追求したいという自分のココロの声に忠実に従っている。

彼は、今までの常識がどうであったかを考えることなく、自分の道を進んでいる。合理的であるかどうか、前例があるかどうかといったことは、彼にとって重要ではない。彼が大切にしているのは、あくまでも自分のココロに誠実であることだ。

この姿勢こそが、彼を特別な存在にしている。

大谷選手のように、誰もが、、、こんな私でも想像を超えることができるのではないかと思う。他人がここまでやっているから、ここまでしかできないと自分に制限をかけるのではなく、自分自身の可能性を信じて挑戦すること、、、ココロを決めるのは誰しも自分にでも出来るからだ

そう だから私も自分自身の価値で、「自分しか救えない人」を照らしたい。自分の可能性を信じ、今までの常識に縛られずに生きていきたい

well-being それではまた!!