出会いがあるから面白い!!

出会いがあるから、、、だから面白い、、、

新しいパターの検証のために一人ゴルフに行ってみた そこで同組で回る70才を超える方に驚く まずは飛距離で負ける、、、年齢20才差にも関わらず凄すぎる、、、こちらもそれなりには飛ばす方なんですが💦 そしてとにかく健脚で、、、どんどん歩くカート構わずどんどん行くのだ お元気ですねぇと声を掛けるのも失礼なぐらいのレベルだった そこでどんなカラダの鍛え方をされているのか聞いてみると、、、驚きの事実で、、、

ゴルフは年間180回で今日で5連ちゃんと、、、いやいや自分は2日連続でも出来ない ゴルフは歩くだけでも15000歩はいくし100回はスイングをするのでかなりいい運動なのだ これ毎日日曜日だからさぁと仰いますがそうだろうが何だろうが凄すぎる、、、

しかしこれでは終わらない、、、何とスイミングを年間300日もやっているとのこと 毎週木曜日の定休日以外は全日行っているそうで、、、もう開いた口が塞がらなかった

やろうと思えば何でも出来る、、、それはいくつになってもで年齢は関係ないのだ カラダが資本でそれが動くからココロも進める しかし驚いた、、、膝が痛い自分もスイミングやろう これはやるぞ 

こんな出会いがあるのだ 一人ゴルフのネックは全く知らない人とプレーすることだと思っていたが逆だった 

よし自分も続きます

well being それではまた!!

主婦、主夫のありがたさを‼︎

主婦は忙しい、、、

フルタイムで仕事をしている妻の代わりに家事をこなしている私、、、サポートしてあげたいということより自分のペースでやりたかったからというヨコシマな動機にはなるがw

夕飯、洗濯、掃除、ゴミ出しなどの毎日のことや諸々の手配や家計のやりくりなどなどまぁ我が家は子供が成人しているので子育てがなくてもタスクが横に100はある

そして自分のやりたいことや仕事あると結構バタバタしている毎日になっている 主婦って何をやっているんだろう、、、的な感覚があった自分がとても恥ずかしい

仕事なり学業なりを中心に集中してやろうとすると金銭面のサポートだけでは成り立たず 生活を支えてあげなくてはになる そこには何かという具体性でなくても良いはずでただそばにいてくれれば相当の助けになる

それが当たり前のようにそばにいてくれてかつ色々家事もやってくれていたのかと思うと頭が上がらない 20年以上やってきたんだから今度はそっちの番だよねと言われている まぁそりゃぁそうだよねw

まだまだ全部を熟せてはないけど少しでも家族のために家事でも役に立ちたいと思っている

もっと早く、、、もう二週間早くこの謝意を伝えていればバレンタインが期待出来たのかもしれない

これから取り戻します

well being それではまた‼︎

循環へ 委託業者選定の仕方とは⁈

循環へ 委託業者の選定の仕方、、、

廃棄物は“自ら運んで自ら処分する”という排出者責任の基に建て付けられている 業者には委託は出来ても責任の転嫁は出来ない

そんな排出側のみ主体性を帯びた取引ってかなり特殊で、、、自分と同じ責任感で適切処理に向かわせてくれるパートナーってどこにいますか?となると思う

なので多くの方が“なり”で取引をしてしまっている、、、これってリスク高いですよ 支払っているからちゃんとやってくれる訳でもないしそもそも排出者責任を担保してくれる訳でもないからだ

じゃあ誰と???の問いはこれである

提案型で状況が変わってきた場合に可変出来ることである、、、どうやって排出すれば良いのか?お互いに廃棄物減量や質の高いリサイクルに向くのが共通の目的でその指針を与えてくれることをに起きたいところだ

しかしプレゼンでは全社そう見える、、、そんな状況も多いと思う その場合は専門家に知見貰えるようにパートナーシップを組んでおくといい

もし当社がそのおメガネに叶うならお手伝いさせて頂きます まずはお気軽にご相談ください

well being それではまた‼︎

循環へ アップリサイクルが本質になっていく!!

アップリサイクルこそが本質になっていく、、、

アップリサイクルとは水平に元に戻るリサイクルでということではなく、捨てられた時以上の付加価値が乗ったときに使われる言葉である ここに少し違和感があって、、、まずリサイクル自体は本来は排出した人にその場で同じ量で同じ質で戻っていくと業界以外の人は理解をしている想う 

不要なものが必要な人に繋がれた時点でマイナスがプラスになっているので相当意味があると自分は思うのだが,,,

でも実際はリサイクルという言葉だけ歩かせて、、、ただ燃やしたり、、、別のモノに代わるべく異国に渡っていっている現実はいくらでもあるのだ そんな実情を知ってかどうかリサイクルという言葉の価値が低下していて、、、水平リサイクルやアップリサイクルがトピックスのように使われているのだ

まぁ使い方はともかく捨てられた先がどうなるが分からないと何故分別排出するのか?そんなことして意味があるのか?と動機付けが出来なくなる そんな中しっかりこうなるが示されて、、、なるほどじゃぁやってみようとなっている風潮はとてもいいと思う

昨日のテレビで紹介されているものは個人が排出している自治体処分場から集めている布団のリサイクルの話だったが、、、自治体処分場にはガイドラインに沿った捨て方をされているのでリサイクルがしやすい様だ 

それに比べて産業廃棄物はめちゃめちゃだ ゴミは混ぜても混ぜなくてもゴミと思われているし、そこに想いが来たされていないからだ

でもこれも実際ゴミ処理ではなく”こうなる”のリサイクルの道程が示されればわが国の民度なら絶対に分別は出来るはず

廃棄物業者のご都合で見せなかった今まで、、、それでも済んでいた今までとは違っていく より見せて魅せてが出来るか否かでこれから存在していいかどうかが決まる

新進気鋭のスタートアップの活躍はいいが今まで支えていた従前の我々が負けてどうすると想っている

対立をしたいのではない 

切磋琢磨していきたいから言っています

さぁ今日はこのへんで,,,

well beingそれではまた!!

循環へ メーカー主体の食品ロスへの動き‼︎

私の一歩から、、、

食品メーカー各社のフードロスを防ぐための取り組みが活発になってきているようだ フードバックや子ども食堂への誘いや賞味期限切れ直前の値引きセールなど2次流通を嫌がらなくなってきている

また消費者もより新しいものをとはならなくなってきたのも大きい

業界都合ではブランド毀損になる2次流通も公益を考えた場合は解釈が変わり、反対側にいる消費者の意識も変わってきている中 今のトレンドは廃棄を出しても売れればオールOKではない 必要悪ではない、、、環境影響はダイレクトに悪と突き付けられている そしてモノよりコトへの消費、、、サーキュラーエコノミーの文脈はチャンスにもなるのだ 食品の場合 生に直結するモノだからインパクトも大きい

やっと諸々が追いついてきた感がする

我々は毎日おにぎり一つずつ捨てていると言われている 私たちが便利さを追い求めより新しいものを求めて、、、結果偏りが出て余ってそうなっているのだ

全部をやめて縄文時代に戻ろうと言っているのではない それって本当にそこまでやる必要があるの?こうやっても良いんじゃないの?を考えて少しの行動を変えてくれれば良いのだ

だって関東では20℃に迫り北陸では10年に一度の大雪って、、、極端過ぎる異常気象で地球が悲鳴を上げているのだから、、、

経済と環境の両立は簡単ではないがほんの少しを変えるだけで大きなパラダイムシフトが出来る

一人の行動からしか始まらない

そこからしか連鎖していかないのだ

まずは私の一歩から

well being それではまた‼︎