“spring is blooming”を感じながら!!

spring is blooming、、、となってきた

春の訪れを感じるこの季節,,,昨日は数年ぶりに雪が降ったと思えば、今日は一転して暖かい陽気となった。この移り変わりの中で、またひとつ花が開く春が近づいてきた気配が漂う

こんな時こそ外へ出て、冷たさを残しつつも心地よい風を感じながら、自然の息吹に触れてみたい 暖かくなるだけで心が軽くなり、前向きな気持ちに変わるのは不思議なものだ

春の芽吹きを目の当たりにすると、そこにある生命の営みの力強さを感じる どこにも動けない植物たちはただその場に咲こうと力を尽くしている 彼らは、自分に与えられた使命を黙々と果たそうとし、今日もそこにただ佇んでいる。その姿こそが、存在すること自体に意味と価値があることを教えてくれる。

私たち人間も同じだ。何も特別なことをする必要はない 今日という日を生きるだけで、既にその存在には十分な意味があるのだ。無理に力を入れなくてもいい

存在しているだけで、価値は十分にあるのだから。

そんなことを思いながら、歩みを進める散歩のひととき。日常の何でもない瞬間にも、実に多くのことを感じ取ることができる。手を広げて待ってくれている暖かな春の空気を全身で受け止めながら、外へ出てみよう 

生きる意味を感じ、心を整える散歩が、きっと新たな感覚をもたらしてくれるだろうから

well being それではまた!!

新しい自分を披露出来るチャンスだ‼︎

握り締めたお金、、、

結局 研修の参加者は2名だった 準備を精一杯し 臨み 最後に集金をさせて貰う そして集まった4枚のお札お金の重みを噛み締める、、、今はまだ割高感があるであろう私のセミナーへの期待として受け止めた 本当にありがとうございます。

これいつかの話の通り やるしかない環境に身を置き意志によりけりでやらない虫を出させない状況を創ることで期待に応えていきたい

だからもう次月のセミナースペース会場の枠は予約した 後はやらざるを得ない 基本的な約束は守ると自分と決めたはずだ

必ず毎月第三水曜日にやる、、、それで自分を創っていきたい 自分が想うこと伝えたいこと そして新しい自分を披露出来る場が創れるのだ

こんなチャンスは他にはない

キツいというよりこれに臨める楽しさが分かっている自分がいる だからまた明日から着々と準備を進めたい

乞うご期待ください

well being それではまた‼︎

コトバでココロを創る‼︎

やれることはやった、、、

研修全日 相変わらずのエントリー数もだからこそやってやると燃えてきた 人数がいないとワークがやりづらいのでいつも自分が大切に想っていることをやってみようと思っている それは、、、

自分が見て感じている現実は自分のココロが創っている ココロは浮き沈みが激しく 猫の目のようにコロコロ変わり その目を通してみているから錯覚で大変に映ってしまっているのだ でも実際の現実、、、今日は特にいつもと変わらない平凡な日常ではないだろうか

それほど身の回りは変わらないものだ

カラダもだ、、、今日は天国に登るほど元気がいいからといっても100m10秒では走れない カラダも激変はしないもの、、、だからまずはカラダを創ってそこを固められれば現実はそんなに変わっていないとココロに言い聞かせられるはずだ

普通に朝起きて三食食べながら仕事をして夜は風呂に入りゆっくり寝る💤、、、そんな風に刻んでいけばカラダから整っていくのだ

こんな風にいつも同じ調子であるととっても安心して付き合える 

そのベースの上でいつも同じコトバを使う それが思考や振る舞いをつくってくれると思う 私の場合は

・今を否定しない

・強みと向き合う

・尊重と共感

口から発するコトバを繰り返していきカタチにしていく

そんなことを今日は伝えたい

明日が楽しみになってきた よし頑張ります‼︎

well being それではまた‼︎

推し活に本質をみた!!

推し活にモノやコトを価値を想う、、、

推し活市場は、1兆円規模の成長を遂げており、パンに匹敵する勢いを見せているという 推しのライブに向けて、新調した衣装や念入りなメイクに投資することは珍しくなく、収入の3割をつぎ込むことも頻繁にあるようだ このような支出は、光熱費と同様に生活に欠かせないものであり 最高の潤いを与えるものとして、、、削ることは考えられないという人も多い。

ここまで来ると、推し活が個人の楽しみを超え、経済を回す有効な手段の一つとなっているのが見えてくる 

そう、、、モノやコトの価値というのは、その費用対効果や得られる体験に基づいて判断されるものだ。この点から言えば、ビジネスをお香なう事業者は単に価格を下げることだけを考えるのではなく、提供する価値を向上させる方向に舵を切るべきだろう

故に価格を引き下げる代わりに、サービスの量を増やして価格を維持する手法は、顧客にとっても満足度が高く感じられる 一方、事業者にとっては売上が減ることなく、さらには追加サービスの体験が次回の購買につながる可能性が高まるという利点がある。値引きだけでは新しい価値は生まれないが、サービスの質を向上させることで、「推し活」のような熱量の高い消費につながる道筋をつくることができる。

停滞していると感じられる経済の中でも、一部では確実に動きがある。その事実を理解した上で、事業者は価値を高める努力を続けるべきだ。持てる力を発揮すれば、そ

れはきっと結果として還ってくるはずだ。まさに、ウェルビーイングを意識した取り組みが、これからの鍵になるのだろう。

well being それではまた!!

循環へ 誰一人として置いていかない‼︎

循環へ サプライヤーチェーンも考慮する、、、

自社だけではなくサプラーヤーでも持続可能性が保たれているかの配慮をする時代にきた 会社も違うので各社でのポリシーの中でやっていれば、、、そんな時代ではなくなった 誰とどんな形で取引しているのかもその会社の品質になってきた

確かに一つの製品やサービスが世に出るのにあたりその総和でアウトプットされている 取引は相対するものではなく強力協調関係でこそ強くなってくる そんな考え方の中 優越的な地位を持って搾取をすれば先の品質に影響が及んでいく

無理は最終的には滲み出てくるのだ

対立ではなく協調へ 妥協忖度ではなく納得ずくの本質的なwin-winへの流れこそが持続可能性の根本であること ポーズでなく、、、本当の目的がここにあることを抑えてもらいたい

誰一人置いていかない

皆んなが気持ち良く生き生きできる接点はあるはずで、、、そう想った中での取引になると素晴らしいと思う

well being それではまた‼︎