リサイクラーとして‼︎

さすがに半袖では心もとない天候になってきた。いつまで暑さが続くのか、ハレーションが起こるのではないかと不安になっていたところだからまぁ良かったか

しかし、災害はもはや「まさか」ではなく「またか」という状況になっている。

身近なところでも、どこでも災害が起こり得るという現実を強く感じる。地球はつながっており、他人事ではない、、、明日は我が身という思いが、被災地を想う頻度を増やしている。

大それたことではなくとも、日常の中で思いを馳せることで 自分が今できることを少しでも実践していきたいと考えている。

環境問題は非常に重要なテーマであり、リサイクラーとしての立場から、伝えられることがあると思っている

そう 私たちは地球から資源を取り出し、ものを創り、そして捨てている。この一方通行の行動が続けば、地球はどんどん減っていく

そこで、リデュース、リユース、リペア、リハブッシュ、そしてリサイクルという手法、、、別に使う方法はないのか、誰かが使えないのかを考え モノを大切に延命させる時期に来ていると思う。

生かすメニューを知っているリサイクラーとして、このような動機付けをしていきたいと考えている。

私たち一人ひとりが意識を持ち、行動を起こすことで、少しでも地球環境を守る手助けができるのではないか。

そんな発信もしていきたい

well being それではまた‼︎

カラダにココロがあるのだ‼︎

“カラダを休めると,,,”

鬱積した日々のゴタゴタ、、、これらを乗り切るために二週間ぶりにサウナに行くことにした。

サウナでドロドロした汗をかき、水風呂で締めると、一気に景色が変わった。それからの温泉はリラックス効果が更に高まり 気持ちを安定させるのに役立つ。

さらに、体重チェックもできるので、自分の現在地を確認することができる。

こうした行動が自分にとってのキックとなり、軽く晩酌をすると、次第に眠たくなってきた。

思いっきり体を使うと、こうした心地よい疲れが訪れる。カラダを休めることで、ココロも休まるのだ。

だから、着眼点は体にある。

最近、膝も痛むので、整骨院に通いながら湿布を貼ってみることにした。

以前なら「そんなのいいや」と放置していたが、今はそれが心の安静につながることを知っている。だから、できることはやっておく。

これが今を創り、明日を創るのだ。

よし、今日は整ったところで終わりにする。

well being それではまた‼︎

それも“あり”だね‼︎

”77才の方に負ける“

とあるゴルフコンペに参加した際に同組で77才の方がいらっしゃった

月に7回もラウンドされているだけあって元気そのもので、、、結局スコアも3つも負けてしまった

この年齢でも勝負が出来るのはゴルフだよなぁとこのスポーツの幅広さも思いつつ 結局やろうとしているかどうかのその人次第であることを強く感じた

人生を自分らしく生きて広く広く楽しんでいくのか?

人生に制限をかけて今をただ準えていくにしていくのか?

その方は60歳の定年退職からずっとそんな生活をされているとのこと、、、自分も後6年かぁ ありだなぁと思ったw

仕事をしないの、、、は何かえっーって自分には思うがでもこんなのもありなんだと思う一日だった

また選択肢が拡がった今日 ゴルフ三昧を想像するだけでワクワクしてきた

well being それではまた‼︎

相互作用が出てきた‼︎

”弟子の成果に驚く、、、“

サポートをしている個人事業主さん、、、ここでは敢えて弟子と呼べせて貰うがw 集客を始めてから二週間足らずで問い合わせを貰ったと聞いて驚く

こうやったらああやったらとアドバイスして彼女なりにアレンジしている そこに純朴さが滲み出てて 個性と特色 人となりが加わっている

その主体性がよんだ成果、、、自分の方もそうかもっとこうやると良いのかと気がつかされる

こんな相互作用があるから誰かの応援ってとっても良い その気にさせた自分もここにいる 選択肢を拡げられたことを誇らしく思う

こっちもどんどんアップデートしていきます エネルギーをいつもありがとう‼︎

well being それではまた‼︎

“リスクとチャンスの機会は平等に存在する”

日々の生活の中で、我々はさまざまなリスクとチャンスに遭遇するが、それらは決して不平等ではない。

重要なのは、それらをどのように取り入れるかということだ。適切なリスクを取ることで、チャンスに結びつく可能性が高まる。

しかし、リスクとチャンスの関係は常に明確ではない。今の行動が未来の結果にどのように影響するかは、すぐには見えないことが多い。

後になって振り返ると、あの時の選択がどうだったのかと考えることになるから、、、

だからこそ、今できることは「今を生きる」ということだ。

置かれた境遇は、時に不条理に感じることもある。周囲の人々が順調に見えると、自分だけが取り残されているように思える日々もある。

しかし、リスクとチャンスは同じだけ存在しているはずだ。今を否定するのではなく、今を見出していくことが大切だ。焦らずに、ゆっくりと進んでいれば、意外と道は開けているものだ。

「今を生きる」ということは、非常に尊い行為だ。日々の小さな選択が、未来の大きな変化につながることを信じて、今日も進んでいこう。

well being それではまた‼︎