人生損しますので!!

新たな体験、、、

イヤーエステなるものを初体験した 耳全体を洗ってくれてツボを刺激しながら耳かきをしてくれるのだが、、、脳みそをこちょこちょして貰っている感じでとっても心地良かった もともと床屋さんであり付加価値を分かりやすくされている事業者さんのサービスはどんなものなのか興味津々であり 仲間から一度行ってみたほうが良いよも後押ししてくれた 

いつかも書いたが良いと思うことは今実行するということを旨に今を生きている自分だ、、、やってみるとおおおっっとなったのでやっぱ行ってみて良かった やってみると明確に答えが出てくる 時にはそのサービスや体験が合わなかったとしても明確にはなる だからピッタシいってもいかなくてもまた次に行けるのだ そこが良いよね 

そして”良いよ”を素直に受け入れる・聞いてみること、、、これは重要な素養だと思う いちいち思いっきり反応せずとも良い ゆっくり静かに判断で良い、、、誰かの”良いよ”を考えてみればユーザーとしての事実は存在している だからやってみる価値は絶対にあるのだが知らないと畏怖もあり”やらない” としてしまう、、、

ここで頭が動きカラダを動かせる、、、そんなしなやかさ・素直さは楽しく・豊かに生きられるかの大きな分岐になると思っている 

そして身になる体験であった場合どんどんまた試したくなり加速していくので何にもやらない人とはどんどん差が開いていくのだ 皆さんも”良いよ”をやってみてください 

人生損しますのでw

well being それではまた!!

諦めずに‼︎

win-winは世迷言ではない、、、

よく言うお互いを尊重してwin-winでいようとお題目では言う でも実際はお互いが気持ちよくという関係性は結構難しいモノだ

合意に至る中で妥協と忖度をした場合は自分側は負けることになる そして相手に強要したら同じこととなる お互いが本質的納得という協調するwin-winになるには、、、相手がいてこそ成りということを鑑み、相手側に利が行っても結局同じ方向性の中で価値を見出す同志として損に思うかどうかが別れ目だと思う

それが極端に言えば敵と味方という構図にし上下をつけようとした瞬間にwin-winは成り立たなくなる

でも今回はどうしても折り合えない場合は妥協せず一切をペンディングすれば良いのだと思う

そうだとすると今を否定して詰めてくる輩はいずれにせよ遠ざけたい グズやヘイトは付きものだ これは防ぎようが無いと諦め行動していれば副産物としてついてきてしまうのだから、、、

だから捉われず諦めて受け流せばいい お互いのらしさを尊重しwin-winに辿り着けばこれは何倍にも加速した成果が出ると思っている

まずはwin-winは世迷言ではない 美麗句のお飾りでもない 現実に成し得る最高の手段、、、言うならばハイパフォーマンスには必須の手段と思える 諦めずに探って欲しい 今日はそんなところで

well being それではまた‼︎

サポーターを身に着けてみませんか‼︎

サポーターのような存在へ、、、

今日は朝から膝に違和感があり、、、一昨日昨日と運動をしっかりしたからだと思う そこで膝のサポーターをしてみるとしっかる歩けるようになった たった一枚着けただけなのにだ もしかしたら今の段階なら無くても過ごせたかもしれない でもこれ以上になってしまうと通院せざるを得なくなり、、、大事になってしまう だから今のうちにと思った訳だ

これ事業でもあるなぁと思ったのだ ちょっとの違和感を放置させてしまうことで後で大事にしてしまうってこと、、、その時に対処していればと後で後悔することってありますよね 

このその時っていつ、、、どうやって、、、誰と、、、というのが迷うところなのだが、、、早いに越したことはないのが大方の結論だ

今現在 信頼できる相談できるかたがいるならそれでも良し、、、専門的な領域が必要なら業務委託を使ってみるのも手だと思う リスクが少なく今に対処ができる、、、そんなサポーターがいるはずです

選定の基準について私はこう思います 今を否定しないことだと思います 否定をすると省みるは全然違います 否定は行動を潰すもので省みるは行動を促すもの、、、そんな方にサポートしてもらってください たった一枚、、、ほんの少しがあなたをどれだけ助けるか、、、

早いほうがいいですよ

well beingそれではまた‼︎

独立をしましょう‼︎

独立の気概を持つ、、、

今日のランチはカツ丼とラーメンをガッツリ両方食べたらさすがに眠気に襲われ、、、倒れるように2時間超も眠ってしまったw これもある種のデッドストックかもしれない たまにはやってみようかなぁ笑笑

さて“学問のすすめ”の続き、、、要するに生まれた時からの差ではなくその後どう生きたかで差が生まれるということだった

誰かや何かに委ねるのではなく独立の精神を持つってことだ

その時あの時上司がこう言った、、、会社がこう言った、、、それでうまくいかなければ会社がねぇ〜上司がねぇ〜は楽なのかもしれない 他責にしても始まらない費やした時間、、、自分の掛け替えの無い人生の一部は元には戻らない

こんな搾取をされないようにするために自分の頭で考え行動できるように智力をつけてくださいと読めた 切り拓くのはあくまでも自分で用意はしてくれない

そこをもう一度叩き込み、、、後は体力が耐力になる 適度な運動で身体も軽くしておきたい さぁわかったところで実践ですね 実学でなければ意味がないというのも福澤諭吉翁の持論だった 知っているではなく分かっているになるために動き始めましょう

well being それではまた‼︎

学問のすすめ

だから生まれながらの貴賤の上下に区別はない、、、

さてさての自分の可能性についての話です。上述は“学問のすすめ”の有名な一節で、、、明治維新間もない階級制度が残っている時期にこれが言い切ったことがまず素晴らしく200年経ったこんな平和な今なら尚更当てはまるコトバだと思う

生まれがどうこうではなくその人の働きに与える、、、がこれに続くフレーズになる どう学びどう生きるかでしか差が生じないということでそもそもで決まっていることは何もないと書かれている

不遇は確かに存在はしているが学べば誰でも切り開ける、、、我々一人一人の在り方次第なのだと読み取れる

繰り返しにはなるが趨勢は何も決まってはいないのだ

でもこんな声が聞こえてきそう もう良い年齢だよ、、、今更、、、という声がだ 仮に貴方が100歳であっても今から先は切り拓ける 年齢ではない今から先の話をしているだけなのだ

私は53才だ、、、平均80才の寿命だとしても30年近くはあるのだ 今投げ出すことはない 全然やれるストロークはあるのは誰が見ても分かる だったらやろうよ

そんな人の背中を押したいと思います

well being それではまた‼︎