信を問えばいいのだ!!

“品性>法律”

斉藤兵庫知事の諸々のバッシングに想う パワハラやおねだりについて 自分はそんなつもりではなかったというのが彼の理屈なんだろう そして進むも地獄でもあり,,,それも責任の取り方の一つではあると思う

しかし

公僕であるのを忘れてはいけない 

法律に違反さえしていなければ問題ないというコトではない 

居座れる立場ではない

おそらくここ世間的な感覚から大きくズレているんだと思う 自分が大株主でガバナンスが効かない個人商店ではない いずれにしても潔白で何ら問題ないかどうかは一旦辞職して信を問えばはっきりする 

問われているのは法律論でも手法でもない

”品性”であるのだ

政治家も芸能人もスポーツ選手も人気商売はここがどうであるかが外せなくなってきている 大変な商売だと思う

でも御自分で選択された道である 何ら問題ないかどうかは信を問えば分かります

well beingそれではまた!! 

全否定から大返しして欲しい‼︎

“また戻ってきて欲しい”

体操選手のオリンピック代表辞退の件 有識者もいろいろコメントを出している

常習生やトレーニングセンター内での行為でもあり、、、おそらく代表選出の際にも倫理規範のトレーニングもあったと予測される、、、

厳格なルールのもとに行われるスポーツの世界

強ければ何でも良いではなくなった世界

そういった上で選択として行った今回の喫煙と飲酒ではある

だから厳罰は致し方ないとは言いたくはない自分は

処分を下す方々も苦渋の決断であったとは思う 個性を尊重する風潮の中難しかったアプローチ、、、その前にサポート出来なかったか、、、一番近くで見ていながら、、、

だからこそ順天堂大学の監督や体操の関係者の皆さん

応援している人もいるコトを忘れないで欲しい

宮田選手 貴方は体操競技で捲土重来を図ってください

“全否定からの大返し”

を心から応援しています‼︎

well being それではまた‼︎

”答えはその人の中にある“

”答えはその人の中にある“

そう どうしたいかはその人の中にいつもあるものなのだ 自分のようなメンターはそれを暖かく見守り ”味方だよ“が伝われば良いのだ せっついて外からノックしても、、、鍵を開けるのは中にいる人なのだから

今は開けたくないならそれでも良い きっと出掛けたいと思う時が来るだろうから ゆっくり時間をかけましょうそこは

今は 味方がいるってことだけ感じてくれればいい 貴方に味方がいるということは相当する価値がある証なのだ

だから

そんな自分も

どんな自分も

こんな自分も

否定することはない 誰しも不格好なところもあり だから愛らしくもなる だから自分を労わるところから始めよう

そうすれば自分が結局どうしたいのか が見えてくる そしたらそれに素直に従えばいい

自分の人生は自分が主人公、、、やりたいようにやるのだ 自分らしく

そんな背中を押してあげられるメンターになりたいと想った祝日の朝、、、待っていますよ皆さんw

well being それではまた‼︎

使命を考えてみる!!

”使命とは、、、”

53才を半年が過ぎて今想う、、、 

知識も身に着け 経験もしてきた 

そこで得た”今をまず肯定しよう”は自分こそが拡げる必要がある いや自分しかいない,,, これが所謂”使命”というものなのかもしれない

それこそ個人事業主の今のままでもいいのかもしれない しかし53年も積み上げてきたんだ それは個人事業の範囲に限るのではあまりに勿体ない

”答えに向かえるのはその人である”自分が代わりには行ってあげられない 

ただ自分が共に行ってあげることは出来る まず”いいんだよ今も”で安心して一歩を踏み出してもらう そうすれば二歩目は出ていくもんだ 

”答えはその人が持っている”

だからこっちは”いいんだよ今も”だけお伝えすればいい 進むチカラは既に持っているのだから

全肯定するサポートだけしてあげたい 

それが使命だとするならば しっかり受け止めたい 

そんな風に夕暮れの中 想うことができた

さて明日もwww

well being それではまた!!

”関係”が出来れば自走していくのだ!!

今回のチームビルディング研修で一番心に残ったのがこれ↑↑

組織を成功に導くためのキーワードの優先順位についての課題,,,

「関係 → 思考 → 行動 → 結果」という順がセオリーだということだった

結果が最初に来てしまうとそこに拘り、目的と手段が逆になってしまうのは分かったが 自分の意見は 思考が先で、それに基づいて行動するから、自然と関係性ができて、結果が出るのではと思った 研修初日はここから離れることが出来ないで終わった

だってミッション、ビジョン、バリューという思考を伝えて理解頂き、だから”ココロ一つ”の行動ができる、そうするうちに関係性ができるのだと思っていた、、、いや信じていました。

しかし、研修を進めるうちに、先に来るのが「関係」であることに気づきました。一番最初であればもちろん、何回目であっても、その日始めてならまず「関係」をつくるアイスブレイクからスタートさせると、、、”ココロひとつ”が本当に容易になる 

心理的な安全こそが”ココロひとつ”への一番の近道で これは何度も繰り返せば更に増幅させることが出来て 各自の個性で思いっきりが出てくる

そうなると 圧倒的な成果は自ずと出る訳で,,,

会社であると職位があり、これが忖度をさせる しかし、それは会社の職位でしかなく、人間性の優劣ではない だから遠慮する必要はないのだが,,,そこを確認する意味でも”関係”はあくまでフラットであることをアイスブレイクで確認するといいのだろう

そうすれば 全員がフルスイングになり100人力になる

人こそ一番拡張性のある資産である

その原則通りに経営出来るじゃどうかのみで、その会社趨勢は決まる

今回の研修で こんな気づきを貰える研修講師の素晴らしさを目の当たりにし、この道も歩んでみたいと思いました。

我が社のミッションビジョンバリューである

「らしさをあなたのものに」{change must to may」

は正しく 今も素晴らしいと肯定する”心理的安全性で関係を創りたい”モノ

自分が進もうとする道と重なる今回の旅にココロから感謝します ありがとうございました。

よし 面白くなった来たwww

Well being、それではまた!