おらが街のチームである!!

“認知の問題だけ,,,”

アイスホッケーのプロチームの試合を始めて観戦した。自分もやっていた競技であるからその技術の高さが良く分かり いやぁああ面白かった

ここでアイスホッケーを取り巻く状況に触れておきたい

まずは”氷がある”が大前提,,,どこでもプレー出来る訳ではなく,,,氷らせてあるリンクが必要でこれがすごい維持費が係るもので,,,各地で閉鎖が相次いでいて”県内にひとつもない”も普通に存在するようになってしまっている

プレーする側もリンクを使用する料金や遠隔地までの交通費,,,とても金が掛かる競技である

尚且つ通常キーパー除いて5人/セット*3セット要る リザーブも考えると20人は欲しく,,,相手チームもそれと同じくになるとそもそもプレーヤーを集めるのに四苦八苦している

こんな三重苦が裾野を狭め、認知を限定させてしまっている,,,

でもでも他に比べて狭いフィールドでやっているのも相まって 自在に動き回るスピード感や”氷上の格闘技”と言われるボディコンタクトもガンガン,,,マジ エキサイティングだ

観てさえもらえれば面白さが絶対ある競技,,,自分ならどんな風にプロデュースするのかしたいのか ちょっと考えてみたい 地域の力になっていく可能性大だ 今のままでは間違いなく勿体ないからwww

well being それではまた!!

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投稿者: Keiichi Nakadai

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