”素直であること”こそ!!

結局 誰と出会い 誰とやり そしてどこでやるのかになる、、、

昨日のブログで書いたスーパーおじいちゃんとの出会いの続き、、、人生を歩んでいくと誰かに出会い その誰かと何かをやっていくことになる そんな刺激を自分がどう受け止めていくか、、、自分とは違う、、、自分には、、、と拒絶してしまうのか あーーそうなんだじゃあ自分もやってみようかな面白そうだ・やってみようと受け入れれるかでその後は全く変わってくる 

だって自分とは違う人間であるのはそうに決まっているじゃないか そんなことは分かっている

 でも同じ人間なんだから同じように出来るはずは真理であるし、そう思えたほうが楽しくなるのは間違いないですよね 

そこの”素直さ”がこれからを決めていく 

選択の連続が人生だ 

でもどうせだったらやらないでではなくやってみて納得したい

そして環境だ やりにくい環境は実際にある どうやっても出来ない、、、認めて貰えない、、、羽を伸ばせない、、、そんな環境はある 

もちろん隣の芝生は青いばかりではない 一定同じ状況もあるかもしれない 

でも全部が同じではない 変わるところはあるのだ だったら移ることも考えれば良い 人生は一度きり そして二度と同じ時間はこない 

特に折り返しの50代だ 

わがままに進みます 

well being それではまた!!

出会いがあるから面白い!!

出会いがあるから、、、だから面白い、、、

新しいパターの検証のために一人ゴルフに行ってみた そこで同組で回る70才を超える方に驚く まずは飛距離で負ける、、、年齢20才差にも関わらず凄すぎる、、、こちらもそれなりには飛ばす方なんですが💦 そしてとにかく健脚で、、、どんどん歩くカート構わずどんどん行くのだ お元気ですねぇと声を掛けるのも失礼なぐらいのレベルだった そこでどんなカラダの鍛え方をされているのか聞いてみると、、、驚きの事実で、、、

ゴルフは年間180回で今日で5連ちゃんと、、、いやいや自分は2日連続でも出来ない ゴルフは歩くだけでも15000歩はいくし100回はスイングをするのでかなりいい運動なのだ これ毎日日曜日だからさぁと仰いますがそうだろうが何だろうが凄すぎる、、、

しかしこれでは終わらない、、、何とスイミングを年間300日もやっているとのこと 毎週木曜日の定休日以外は全日行っているそうで、、、もう開いた口が塞がらなかった

やろうと思えば何でも出来る、、、それはいくつになってもで年齢は関係ないのだ カラダが資本でそれが動くからココロも進める しかし驚いた、、、膝が痛い自分もスイミングやろう これはやるぞ 

こんな出会いがあるのだ 一人ゴルフのネックは全く知らない人とプレーすることだと思っていたが逆だった 

よし自分も続きます

well being それではまた!!

主婦、主夫のありがたさを‼︎

主婦は忙しい、、、

フルタイムで仕事をしている妻の代わりに家事をこなしている私、、、サポートしてあげたいということより自分のペースでやりたかったからというヨコシマな動機にはなるがw

夕飯、洗濯、掃除、ゴミ出しなどの毎日のことや諸々の手配や家計のやりくりなどなどまぁ我が家は子供が成人しているので子育てがなくてもタスクが横に100はある

そして自分のやりたいことや仕事あると結構バタバタしている毎日になっている 主婦って何をやっているんだろう、、、的な感覚があった自分がとても恥ずかしい

仕事なり学業なりを中心に集中してやろうとすると金銭面のサポートだけでは成り立たず 生活を支えてあげなくてはになる そこには何かという具体性でなくても良いはずでただそばにいてくれれば相当の助けになる

それが当たり前のようにそばにいてくれてかつ色々家事もやってくれていたのかと思うと頭が上がらない 20年以上やってきたんだから今度はそっちの番だよねと言われている まぁそりゃぁそうだよねw

まだまだ全部を熟せてはないけど少しでも家族のために家事でも役に立ちたいと思っている

もっと早く、、、もう二週間早くこの謝意を伝えていればバレンタインが期待出来たのかもしれない

これから取り戻します

well being それではまた‼︎

循環へ 委託業者選定の仕方とは⁈

循環へ 委託業者の選定の仕方、、、

廃棄物は“自ら運んで自ら処分する”という排出者責任の基に建て付けられている 業者には委託は出来ても責任の転嫁は出来ない

そんな排出側のみ主体性を帯びた取引ってかなり特殊で、、、自分と同じ責任感で適切処理に向かわせてくれるパートナーってどこにいますか?となると思う

なので多くの方が“なり”で取引をしてしまっている、、、これってリスク高いですよ 支払っているからちゃんとやってくれる訳でもないしそもそも排出者責任を担保してくれる訳でもないからだ

じゃあ誰と???の問いはこれである

提案型で状況が変わってきた場合に可変出来ることである、、、どうやって排出すれば良いのか?お互いに廃棄物減量や質の高いリサイクルに向くのが共通の目的でその指針を与えてくれることをに起きたいところだ

しかしプレゼンでは全社そう見える、、、そんな状況も多いと思う その場合は専門家に知見貰えるようにパートナーシップを組んでおくといい

もし当社がそのおメガネに叶うならお手伝いさせて頂きます まずはお気軽にご相談ください

well being それではまた‼︎

循環へ メーカー主体の食品ロスへの動き‼︎

私の一歩から、、、

食品メーカー各社のフードロスを防ぐための取り組みが活発になってきているようだ フードバックや子ども食堂への誘いや賞味期限切れ直前の値引きセールなど2次流通を嫌がらなくなってきている

また消費者もより新しいものをとはならなくなってきたのも大きい

業界都合ではブランド毀損になる2次流通も公益を考えた場合は解釈が変わり、反対側にいる消費者の意識も変わってきている中 今のトレンドは廃棄を出しても売れればオールOKではない 必要悪ではない、、、環境影響はダイレクトに悪と突き付けられている そしてモノよりコトへの消費、、、サーキュラーエコノミーの文脈はチャンスにもなるのだ 食品の場合 生に直結するモノだからインパクトも大きい

やっと諸々が追いついてきた感がする

我々は毎日おにぎり一つずつ捨てていると言われている 私たちが便利さを追い求めより新しいものを求めて、、、結果偏りが出て余ってそうなっているのだ

全部をやめて縄文時代に戻ろうと言っているのではない それって本当にそこまでやる必要があるの?こうやっても良いんじゃないの?を考えて少しの行動を変えてくれれば良いのだ

だって関東では20℃に迫り北陸では10年に一度の大雪って、、、極端過ぎる異常気象で地球が悲鳴を上げているのだから、、、

経済と環境の両立は簡単ではないがほんの少しを変えるだけで大きなパラダイムシフトが出来る

一人の行動からしか始まらない

そこからしか連鎖していかないのだ

まずは私の一歩から

well being それではまた‼︎