”考え方ひとつで、、、“

”パフォーマンスを上げるには、、、“

コンサルってサポートする立場でもあり 関わる方たちの先をいってしまわないようにしなくてはならないそんな中想うこと、、、仕事が遅い人と進められる人の違いって、、、

まず大きな思い違いは自分自身がもっとパフォーマンスを上げなくてはいけない もっともっとやらなくてはと思い込んでいるコトだ

ただ目の前で改善した方が良いことはメモを取るってこと 見返すかどうかは別として書くことでインプットされる うっかり忘れてしまうんだと言うが いやいや“やるべき”をやっていないんだから当然忘れるのです 遅い人って行ったり来たりしているから遅いんです スタートラインから走り出したけどスピードが遅いのではない

それとリソースには限界があるってこと そこをわきまえて何でもやろうとせず任せることだ 自分がやった方が早いと言うのは違う 再現性と拡張性に欠けるので掛け算では進まないのだ 結局はチームで進めていった方がスピードも質もあがる

役割と権限を与えた方が意気に感じてくれる 自分とは違ったエッセンスが入りもっと良くなる場合だってある

・尊重と共感

・強みと向き合う

・今を否定しない

まず自分を開放し相手を認める ただただ認める ここに全てがあると思っている

この考え方ひとつだってコトを伝えるのが私のミッションなんだろう 選択肢を持って貰うこと、、、フッと手綱を緩めるとどんどん進んでいけるコトをお伝えしていきたい

三連休初日 今日は昼寝して頭がスッキリしている 詰まったらお昼ですねw

well being それではまた‼︎

抜きん出るチャンス到来‼︎

“厳しい残暑に想う”

9/20になるのに今日も37度という異常気象、、、災害と呼ぶべきこの状況だが工事現場では“作業不能日”として中止にする取り組みが拡がっているそうだ

安全は何よりにも優先する ということであれば毎日働く人たちを安全に家族の元に届けることが最大のミッションという中 喜ばしい判断かと想う

生産性との狭間の中 ”企業は人なり“との狭間に立つことになる

これを織り込んだ価格帯への移行

それでも耐え得る 顧客の期待を超えるビジネスモデルこそ持続可能になるんだろう

合理的な価格向上のチャンスでもありビジネスモデルそのものを見直せるチャンスでもある そして働く人へエンゲージ出来るかどうかも、、、働いてくれないにならないように行動を起こす時なんだろう

大きな変化のうねりもある今、、、変わりたくないと言ってもどんどん変わっていく状況なのだ

抜きん出るチャンスが今来ている そう捉えて目を開いていこうと思う

well being それではまた‼︎

相対でこそ成せるワザ‼︎

二人で食事する意味,,,

妻の残業でこどもと二人になった夕食 ちょうど飲酒しても良い日でもあり 行きつけの居酒屋にgo

思ったのは二人は良いということ 会話は相対でするとなるとそれ以上の人数になると話す人と話さない人が出てしまう 会話量の差が出てしまい 仕方なくスマホを相手にしてしまい尚離れていってしまう場合も出てくる

でも二人なら噛み合おうがあうまいが一旦話はする 噛み合わないと逃げ道がないので合わせようともするし 聞こうともする 何とかしようとはするのだ それがお互いを近くしてくれるのだ

自分が伝えたこと

・どんな時も味方である

・何でも出来る未来がある

・自分を労ってほしい

そう前途洋々たる未来が広がっているのだ 焦らずしかし弛まず怯まず進んで欲しい

そして食事って素晴らしい 一遍に雰囲気を創ってくれる 街中の昔ながらの名店 またお世話になりたい ありがとうございました

well being それではまた‼︎

独りではない 期待してくれているぞ‼︎

”独りで生きていくと決めたら独りでないことに気がついた、、、“

敬愛する三浦孝偉さんのコトバを引用させて頂いた 正に独力でやっていくと決意しグイッと進む あっちもこっちも突っ込んでみる そうするとその姿を見てか 誰かが必ず絡んできてくださる

その優しさがめちゃ沁みていると今は想う 期待されているって想うと本当に突き上げられる想いだ 見て頂いているんだよね そう独りではないんだ

人と人との間で生きているんだ自分も コレって何て心強いんだろう 動くとサイレントマジョリティである皆さんが見えてくるんだな

今日も背中をそっと グッと押して頂いた ありがたく感謝しながら価値が出てきた自分も少し褒めてあげようと思った

well being それではまた‼︎

“強み”が増した今日!!

”加わったコア業務、、、”

一日がこんなにも忙しかった、つまり充実していたのは、果たしていつぶりだったのだろうかと、ふと考えてしまうほど、今日は実りの多い一日だった。

なぜこんな風に感じることができるようになったのか、その理由は実のところ全く分からない。なぜなら、つい一か月前には、手持無沙汰感が満載で、何をしても心が満たされない日々を送っていたからだ。

しかし、そんな中でも自分のやるべきことを愚直に続け、委託された業務に対しては逃げずに正面から向き合ってきた。その結果、扉は自然と開いてくるというか、むしろ自分自身の力でこじ開けたような感覚があり、その手ごたえは十分に感じられたのだ。

サラリーマンとして働いていた時とは異なり、誰かの尻拭いをする必要もなく、また、盛り立てたくもない人を担ぐ必要もない。

自分が本当にやりたいこと、そして自分こそがやるべきことのみに、積極的に関わっていくことができる。その結果として得られたこの充足感こそが、私にとってのご褒美として大きく跳ね返ってきてるのだと感じている。

ただ続けてきて良かったと思いつつも、まだ頂上にはおろか、中腹にも到達していないことをよぎり、腰を下ろしている場合ではないということも確認した。

でも何にせよ、自分のコア業務でない部分を、自分のコアを使って進めることができた。そして、今日、新たに”これ”がコア業務が加わったと確信した。

夜には、10,000歩も達成し、今日はこの充実した一日を締めくくりたいと思う。心身の健康を大切にしながら、これからも前進していきたい。

Well-being、それではまた!!