これはチャンスといえるようにしようじゃないか!!

春の食品の値上がりが生活を直撃する、、、
2025年4月、食品の値上げは過去最大規模に達する勢いだ。値上げ対象となる品目数は驚くべき数で、4225品目が平均16%の値上げを迎える見込みで、、、この数字は前年同期比で1328品目の増加を示し、単月で4000品目を超えるのは1年半ぶりのことだ。生活への影響は避けられない。
値上げの主な原因は、原材料費や人件費の高騰、物流費の上昇などだ。デフレのように経済が縮小するよりも好ましいと言える一方で、広範囲な値上げとなれば家計を圧迫する。それでも、この変化を受け入れる以外に選択肢はないのが現状だ
ここで重要なのは、自分で乗り越えることを考えることだ 自分自身を磨き上げ、変化に耐えうる力を得たいものだ 

今回のショックは生活を見直し、改善する絶好のチャンスでもある。現状維持では進むべき動機が薄くなるし、そもそも会社や社会が自分にだけ特別に何とかしてくれるわけでもない 

自分のスキルを高め、再教育を進めることで、自らの刃を研ぎ、行動を起こす必要がある。誰も目の前に獲物を差し出してはくれない。狩りに出る覚悟を持つしかないのだ


さらに、世界経済にも影響を与える要因として、トランプ元大統領の関税ショックなどが挙げられる。このような状況下で投資は忍耐が求められる局面に入った訳だが それでも”自己投資”こそ最も確実で効果的な選択肢だ。

自己投資は自分自身に直接作用する唯一の手段であり、最大の収益が期待できる。
このようなショックをただの困難と見るのではなく、未来を切り開く糧に変えるべきだ 食品の値上がりという逆境は、新たな目標を設定し挑戦する絶好の機会を生み出している

この状況を活かし、前進してみよう

well being それではまた!!

自分への宣言だ!!

もう一回簿記二級チャレンジだ,,,

今は来るべき機会に備えて、自分のスキルを磨いておく時だと昨日も書いたところだ ただ無為に過ごしている場合ではなく、充実した日々を送るためには具体的な行動が必要だと感じている 

「勉強しておく」と漠然と構えていても、具体性がなければ実際の行動に繋がらない。じゃあ何をすればいいのか?その答えが「資格試験」だ 形のある目標を設定することで努力の方向性が明確になる そして、ある程度の期間で達成可能なものが理想的だ。
そんな考えの中で思い浮かんだのが簿記だ 簿記は経営者にとって必須のスキルであり、これが欠けていると数字の判断ができず、物事が滞る 

これまで自分は簿記三級であるにもかかわらず、人には「簿記は重要だ」とアドバイスしてきた。実際、経理の実務経験もあり、原価計算や管理会計も実践してきたので、資格試験を軽視していた部分もある しかし、今ではそうではないと気づいたのだ
ここ最近、さまざまなことがクリアになり、今こそ簿記二級を取得する意味があると考えるようになった だから学習を再スタートする決意をした 

ただ、錆びついている部分や、以前にも理解が進まなかった部分がまだ残っている。それで脳が重たいと感じることもあるが、それでも毎日学習を続けることで少しずつそんな「錆」を取り除いていけると思っている。
簿記二級を取得することで、しっかり努力したという自信が得られ、少しでも前に進む成功体験を味わえるはずだ。今、自分が最も欲しているのはその成功体験だ

とにかく余計な邪念に惑わされることなく、前進する力になるだろう。
今回の挑戦は絶対に成功させる。

その熱い思いをここに記す。

これは自分自身への宣言だ

well being それではまた!!

飛び立つ愛娘を想う‼︎

飛び立っていく愛娘、、、

専門学校に行っていた娘が卒業して4/1から社会人となる そんなんで今時期は学生として扶養として最後の機会として帰省をしている

20才なので成人年齢にはなっているが これでやっていけるのかなぁと心配にはなる

でも親は子どものどこまでを知っているんだろうと思い始めている 自宅にいる時だからそりゃダラダラはしているし諸々おんぶに抱っこ状態に思える でもそれってあの子の一部も一部なんだろう、、、事実採用もしてくれて受け入れてくれた会社もあるのだ

親が思う以上に育っているのだ 親は生まれた時から知っているからその感覚が抜けないだけなのだ そして本人が飛び立ちたいと言っているのだ

意志があるところに道は拓くのだった

親は何でもしてあげることは出来ないのだ そこはしっかりわきまえつしかない

でも親は最初で最後のサポーターであることもまた事実だ

だから大きく構えて応援してあげたい

目に入れても痛くない存在

そして無償の愛があることを教えてくれた存在だ そっと応援する、、、そんなスタイルに変わるのを親はただ受け入れるのだ

ここは寂しさも味わいながら門出をしっかり送り出してあげたいと思う well being それではまた‼︎

意志を創ってみようか‼︎

意志あるところに道拓く、、、

個人事業主は仕事がどんどん流れてくるお勤めの人と決定的に違い 自分を持て余す時がある

それは就業先との契約がしっかりグリップできているからこそなのでそれも実力と言えるかもだが

故に所謂そこそこに陥いりやすいと思っていて、、、今までの知見で勝負していても何となく過ごせてしまう しかしもどかしさは素晴らしいアラートとして自分を刺激してくれる これは具体的な行動、、、それしかモヤモヤを拓く道はない

色々考えていても袋小路により入ってしまうだけ そこは決めて動き振り返るのが損だと思う先まで走ってしまうしかない

まずは睡眠は何よりもリカバリーが大きい お腹いっぱい食べて早めに寝る 少しの寝坊をしてしっかりリカバリーをまずやってみる その上で外に出て歩く🚶そこでいつもと変わっていないコトを確認しながら邪気を払って貰うのだ

そうやってカラダをつくっていくうちにココロが前に出てくる

意志があるところに道は拓く、、、自分も今日をしっかり意志を持って刻むことをしたい

せっかく生きている生かされている今だ そこはまずやってみようと思う

well being それではまた‼︎

地球温暖化を考える,,,

循環へ 地球が臨界点を迎えているのでは、、、

最近は気温が20度を超える日が続き、春らしい気候になってきた。桜の開花宣言も出され、春爛漫の雰囲気である 

しかし、昔ながらの「桜舞う入学式」や「卒業式」という風景は、もはや当たり前ではなくなりつつある。地球温暖化が進行し、その影響が次第に顕著になってきたためだ。
このまま温暖化が進み、冬の期間がさらに短くなれば、桜にとっても大きな問題が発生する。春に形成される桜の花芽は、冬の寒さがなければしっかりと芽吹くことができない。その結果、ソメイヨシノの開花サイクルが崩れ、九州南部では満開にならない事態になる恐れがある。
桜は心を満たすだけでなく、日本の風物詩として世界中から注目される存在だ。それが失われれば、観光業や地域経済に与えるダメージは計り知れない。また、近年頻発している山火事も相まって地球が臨界点に近づいているのではないかと思わせる


今の状況に向き合うために、まず必要なのは関心を持つことだ。現状を知り、無関心でいることをやめることで、新たな意識が生まれる。「仕方がない」と考え、無駄を許容する態度では何も変わらない。地球温暖化の現実を知ることで、物を大切にする気持ちや、「捨てるのではなく次に受け渡す」という発想が芽生えてくるはずだ


小さな意識の変化からしか、行動の変容は始まらない。行動変容は一歩一歩積み重ねるものだ。この循環を次の世代へと引き継ぐためにも、できることから始めたい

関心を持つ、、、これは誰にでも出来る

well being それではまた!!