”トレードオフ”こそ!!

“関係性の構築は無限だ”

今まではリサイクル事業会社に従事していたので 許可の範囲や排出量にもより 関係性構築がしにくいジャンルの方もいた ”限定的な範囲の方とのお付き合い”しか出来なかった

それがコンサルになると”オールフリー”になった  そうなるとコレもアレも関係があるなぁと思い 

一緒に戦って欲しいビームを出している方はどこ?自分しか救えない人がいるのか?探すようになっているwww 誰でも可能性があるw

そうしながらアッこれも面白い こんな工夫をしているんだなぁとか範囲広く感じられるようになった 

そんな中 吉野家で夕飯に行き驚いた驚きのシステムw 

”飲食”で生命線で省けないのが調理

逆にオーダーや片づけは顧客側にして貰う セルフ形式で”変われない”・”省けない”に集中していた

オーダーも格段にし易くなった 追加オーダーも店員さんの様子を見ながらやるなら,,,になっていた機会ロスも相当カバーできているのではないかな 給仕もスピードが上がるw

マニュアル化が難しい接客を大幅に削減出来て 教育期間も短く済むw

うーん凄いもんだ 合理的になっているばかりで品質は変わってなく 逆に上がっているとすら感じるのだから

こんなトレードオフをしっかりしそして集中する

何でもかんでもやるのではない 特定し全集中させる それこそが新しい様式になってくるのだろうと思った とっても勉強になったww

well being それではまた!!

”自力の見える化“こそ‼︎

”株主利益の最大化の為“

その会社に就業するということは 自己実現やステークホルダー満足という側面もあるにはあるが やっぱり株主への貢献をしていくということそこから逃れることは出来ない

その根本を見つめ自分は独立をした

そして“ある程度の自由”は獲得出来たw

しかしそれは”完全なる自由“ではなくむしろ“完全ジョブ型の契約”というモノに縛られている

もちろん裏腹な部分もあり 両方を一挙に掴もうは虫が良いのかもしれない

いやしかし”自力の見える化“が出来れば それは可能になると思うw

それは勉強と実践 インプットとアウトプットをし続けるに限る

自分の可能性を信じてw

well being それではまた‼︎

”飽きたら“次に‼︎

歩数を稼ぐのに色々やっているw

ウチの外では草むしりや枝刈り

ウチの中ではゴミ集め、洗濯やモップ掛け

綺麗にもなるし一挙両得だw

一挙両得と言えば“コワーキングスペース”

涼しく過ごせ やるスイッチも入る

勉強にすぐに向かえないなら

まず家事をやり まずはコワーキングスペース行きをやって見る

眠くなったらそこで眠ればいい さすがに何もしないで戻ってくるはないのだからw

朝のルーチンさえ変えなければ 後は自然に乗って行けるww

さてそろそろ家事も飽きてきたコロ 

出掛けます‼︎

well being それではまた‼︎

”今“しかない!


独立して三ヶ月
“自由とは”カクも
拡く
深く
厳しく
であることが分かった

そして今日は月末日 一ヶ月のウオーキング10000歩が足りないので焦って歩く🚶‍♀️

結局9850歩に終わる、、、“どっかで追い越せばいい”と毎日の積み上げを怠るとこうなる そうそう”どっかで“は易々とは来ず”どっかで“の日はその日の分含めてやる話だから取り返しが難しくなる

その再認識が出来ただけでも良いかw

全部に言える“どっかでやれば”

どっかではやれない 今やれないのだからw

やるのは今!

今日が一番若い日 やれる可能性と効果は一番高いんだからw

今しかない!

well being それではまた‼︎

”達観と諦め“こそ‼︎

綱渡りの就業日にふと入った中華料理店でビールを一本頼むw

お腹もいっぱいになり 少しアルコールも入りちょうど良い心地になるw若干というか全然物足りないのだが ココロと身体がセーブしてくるのが分かった 

散歩しながらゆっくり様子見る そうゆっくりとだ そうすると一本のビールが揺れ動き 身体の芯まで届いていく よしこれで良いとばかりホテルでコーヒーを飲む

そうすると完全に固まってもうこれで良いに辿りつく 

無意識に部屋に行けベッドに入れた

これでカラダのメンテナンスが出来る今はとにかくここに集中だ

他人には影響出来ない

そして影響出来る自分も日々の成果を確認するのは難しい

毎日 積み上がっているのか不安になり他人様のなさりようにも絶望する

ただ言えることは精神的な作用で動いているように思えるだけで 実際はそれほど良くも悪くも動いてはいない

そんな”達観と諦め“が肝心なのだろう いちいち反応しないことだwww

とにかく継続出来る為に しなやかな思考を持っていたいと思っている

well being それではまた‼︎