新しい自分を披露出来るチャンスだ‼︎

握り締めたお金、、、

結局 研修の参加者は2名だった 準備を精一杯し 臨み 最後に集金をさせて貰う そして集まった4枚のお札お金の重みを噛み締める、、、今はまだ割高感があるであろう私のセミナーへの期待として受け止めた 本当にありがとうございます。

これいつかの話の通り やるしかない環境に身を置き意志によりけりでやらない虫を出させない状況を創ることで期待に応えていきたい

だからもう次月のセミナースペース会場の枠は予約した 後はやらざるを得ない 基本的な約束は守ると自分と決めたはずだ

必ず毎月第三水曜日にやる、、、それで自分を創っていきたい 自分が想うこと伝えたいこと そして新しい自分を披露出来る場が創れるのだ

こんなチャンスは他にはない

キツいというよりこれに臨める楽しさが分かっている自分がいる だからまた明日から着々と準備を進めたい

乞うご期待ください

well being それではまた‼︎

コトバでココロを創る‼︎

やれることはやった、、、

研修全日 相変わらずのエントリー数もだからこそやってやると燃えてきた 人数がいないとワークがやりづらいのでいつも自分が大切に想っていることをやってみようと思っている それは、、、

自分が見て感じている現実は自分のココロが創っている ココロは浮き沈みが激しく 猫の目のようにコロコロ変わり その目を通してみているから錯覚で大変に映ってしまっているのだ でも実際の現実、、、今日は特にいつもと変わらない平凡な日常ではないだろうか

それほど身の回りは変わらないものだ

カラダもだ、、、今日は天国に登るほど元気がいいからといっても100m10秒では走れない カラダも激変はしないもの、、、だからまずはカラダを創ってそこを固められれば現実はそんなに変わっていないとココロに言い聞かせられるはずだ

普通に朝起きて三食食べながら仕事をして夜は風呂に入りゆっくり寝る💤、、、そんな風に刻んでいけばカラダから整っていくのだ

こんな風にいつも同じ調子であるととっても安心して付き合える 

そのベースの上でいつも同じコトバを使う それが思考や振る舞いをつくってくれると思う 私の場合は

・今を否定しない

・強みと向き合う

・尊重と共感

口から発するコトバを繰り返していきカタチにしていく

そんなことを今日は伝えたい

明日が楽しみになってきた よし頑張ります‼︎

well being それではまた‼︎

信頼頂く”根っこ”とは止めないことだ!!

信頼頂く根っことは、、、

19日に控える私主催の研修が参加者1名と大苦戦している  

年度末でもあり、、、SNSでは頑張ってやってはいるものの、、、 リアル営業を全然していないツケが出ているのか、、、いずれにしてもこういう結果になってしまっている 問題は1名だとなかなか研修が成り立たないのが実情でうーんキャンセルするしかないかと頭をよぎってしまっている

でも0名ではない、、、1名でも参加したい方がいるのだ そうであれば自分はそこへの準備を怠ってはいけない こういうのは自分都合でやめてしまうとやめる場合があるんだと自分側でケースを創ってしまうと根本的な信頼を失ってしまう 

自分が今出来ることは何か、、、それはしっかり準備をすること その方がやっぱり良かったと言ってくださるような研修にすることなのだ シンプルだが一番難しいコト、、、でもやり遂げられれば 結果自分のコンテンツにもなるのだ 

やりさえすれば当日の飛び込みも期待できる 

だから今やれることをするのだ

一旦やると言って背負った期待だ 裏切ることはしたくない

研修終了まで分からない結末、、、今出すことではない

well being それではまた!!

若いから何でも出来る、、、上手く使って欲しいその特権を!!

奨学金の肩代わりで若者を呼ぶ自治体、、、

奨学金を背負っている若者を呼び込むためにそこに居住・就業すれば”肩代わりや折半”をする自治体がこの5年で倍になっているそうだ 確かに学費や仕送りでいっぺんに出費があるものをゆっくり返済できる制度である奨学金だが学生本人が背負っている場合働いて云々いっても相当厳しいと思う そんな中の救いの手がwin-winに成り得る仕組みは大変喜ばしいと思った 

きっかけは奨学金でもそれによりまっさらな土地での居住・就業は面白いのではないかと思うし この制度が地元であったりすればまた良しと思う 

子供たちが何歳で成人で、、、どこまでが親がやることなのか、、、はあるが奨学金の返済を全部子供にさせるのは私は否定的に思っている 大学生活はモラトリアム期間、、、自分探しの時間であり、、、社会に出る準備の時間かなと思う 

親もローンがあったり もちろん自分たちの人生もあるのは承知しているが、、、子供に負わせた方が人生の選択が狭くなると私は思う 

そこは親として歯を食いしばりたいところではないか

いずれにしてもこんな制度が過疎化に悩む地方の一助になり、前途洋々たる若者の未来を照らすなら何よりだ 

若いから何でも出来る、、、だからこそ上手にこの制度を使って欲しいものだ

well being それではまた!!

循環へ 使用済み紙おむつの再生への挑戦

循環へ 使用済みおむつの再生に取り組む、、、

超高齢化社会へ向かう日本ではこの問題は避けて通れないもの、、、各自治体は人口減で歳入が減る中で”焼却ゴミ”が増えて2030年には一般廃棄物の7㌫に相当すると予測され、、、そんな処理費増は財政をひっ迫させ頭が痛い問題である

ただ紙おむつは上質パルプや吸水性樹脂などの素材で構成されており、殺菌され衛生的にさえなれば再利用の可能性は出てくる 

そんな技術の問題もあり、、、また分別回収の問題、、、紙おむつとその他の廃棄物を混ぜないで回収をすることへの住民理解と回収工数の問題もあり、、、いくつものハードルは確かに確かに存在している

ただこういった難しい社会的課題に取り組めるところは リサイクル事業者として意気に感じるところではないだろうか

許可を持って運搬し中間処理をして、、、横持つのではなく本質的に前に進ませる、、、そういった事業者のみが必要とされるのは間違いないのだから

そんな中 すぐに出来るのは規制緩和だと思う 一般廃棄物は各自治体での処理が原則になっているが広域で回収できる仕組みにするとか、、、別々に建て付けるのは全く現実的ではないと思うからである 

そして住民の理解である 必要だけど自分のうちの近くには、、、そうなると立地が限られる 

技術の進歩は一足飛びに出来ない部分があるにしても、決めれば良いコトはマインドセットのチェンジで今から進めると思っている

リサイクル事業者や循環へ肯定的な目を持って 社会的課題に立ち向かう同志として受け入れて頂けるとありがたい 

自分もそんな一翼になりたい

well being それではまた!!